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佐世保市議会インターネット中継

※検索結果一覧

  • 日本共産党
    山下 千秋 議員
  • 平成29年12月定例会
  • 12月11日
  • 本会議 一般質問
1 米軍基地問題について
 ○ LCACの夜間航行訓練について
   西海市は中止。佐世保市は容認。結局、米軍と同じ立
  場ではないか。
 ○ 強襲揚陸艦ワスプ配備、ズムワルト配備はどうなるの
  か。

2 水陸機動団設置について
 ○ 初めてのこと。相浦、崎辺はどう変わっていくのか。
 ○ 市民生活との矛盾をどう解消するのか。

3 石木ダム建設について
 ○ 本気で必要性があると考えているのか。その根拠は。
 ○ 新基準に基づく再検証は行ったのか。その結果は。
  (この質問は取り下げられました)

4 市バス廃止問題について
 ○ 市バスは廃止すべきではない。
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  • 平成29年9月定例会
  • 9月14日
  • 本会議 一般質問
1 就学援助制度の改善について
 ○ 憲法第26条(義務教育は、これを無償とする)、学
  校教育法第19条(経済的理由によって就学困難と認め
  られる場合は、市町村は必要な援助を与えなければなら
  ない)に照らして本市の実態はどうなっているのか。

2 基地増強から市民の安全を守るために
 ○ 予測される米海軍、自衛隊(水陸機動団を含む)増強
  の実態。
 ○ オスプレイ運用の危険から住民の命を守るために。

3 石木ダム建設計画から佐世保市は撤退すべき
 ○ 石木ダム建設費の浪費の実態について
 ○ 石木ダムは強制収用なしに実現不可能。
 ○ 虚構宣伝(石木ダム建設は市民の願い、慢性的な水不
  足)はやめよ。
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  • 平成29年6月定例会
  • 6月23日
  • 本会議 一般質問
1 米国東海岸等シティセールス実施について
  IR関連施設、国防総省訪問など、地方自治体としては
 かなり異例なもの。
  その目的と成果はどうだったのか。
  それらは次の佐世保市の事業展開にどうつながるのか。

2 自衛隊家族支援協定について
  長期に留守をせざるを得ない事由として、大規模災害支
 援だけでなく、戦地派遣も含まれるのではないのか。
 この協定締結に至った経緯を明らかにせよ。
 また、この協定締結を行った他自治体の事例を紹介せよ。

3 石木ダム建設について
  慢性的水不足を理由に新規水源開発(石木ダム)を進め
 ているが、これからの人口減や使用料収入減、一方では老
 朽施設改善などの課題への対応が求められている。
 きっぱり、石木ダム建設計画は断念し、これらの対策に軸
 足を転換すべきではないか。
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  • 平成29年3月定例会
  • 3月3日
  • 本会議 代表質問
1 石木ダム建設反対について
  石木ダム建設には用地取得は不可欠。だが任意の取得は
 不可能。では強引に取得するのか。人権侵害とは思わない
 のか。

2 基地政策について
  水陸機動団創設に協力加担するのか。佐世保市民の安全
 を脅かす事態になることを覚悟の上で協力するのか。
  沖縄の事故は、オスプレイの欠陥ぶりを改めて示した。
  米海兵隊のオスプレイ、陸自のオスプレイについては、
 どんな運用を想定しているのか。

3 カジノ誘致について
  佐世保をカジノ(ギャンブル)のまちにしてよいのか。

4 市バス廃止について
  黒字の公営バスを廃止するのは、全国でも初めてのこと。
 どこでも少々の赤字があっても住民の足を確保しているの
 が自治体の立場。佐世保では90年の歴史を持ち、現在で
 も一日約2万人弱の交通弱者のかけがえのない市民の足に
 なっている市営バスを廃止するのか。拙速すぎる。事実上
 西肥バス事業支援の政策は白紙に戻し、市民的議論を起こ
 し、誰でも納得できる成案を得るべきではないのか。
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  • 平成28年12月定例会
  • 12月13日
  • 本会議 一般質問
1 宇久島の松くい虫対策について
 ○ 宇久島の松林の重要性の認識について
 ○ 被害の実態把握はなされているのか。
 ○ 伐倒駆除単価が異常に高いのはなぜか。
 ○ 対策は緊急の課題

2 石木ダム建設の利水参画からの即時撤退を
 ○ 水需要予測と実績の乖離が示すもの
 ○ 実現性は皆無
 ○ 必要性も皆無
 ○ どれだけ行政のあり方をゆがめ、税金の浪費をもたら
  したのか。

3 核兵器全面禁止条約等について
 ○ 核兵器全面禁止条約交渉開始国連決議採択になぜ賛成
  しないのか。
 ○ なぜ、平和首長会議に参加しないのか。
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  • 平成28年9月定例会
  • 9月12日
  • 本会議 一般質問
1 基地問題について
 ○ 水陸機動団とオスプレイについて
  ・総合防災訓練への米軍オスプレイ参加は不適切。
  ・経過とその成果は、また今後どうするのか。
  ・安全性の根拠はどこにあるのか。
  ・水陸機動団配備がもたらすものは何か。
  ・殴り込み機能と平和都市宣言は両立するのか。

2 石木ダム建設問題について
 ○ 石木ダム建設はきっぱりと白紙撤回すべき。
 ○ 強制収用は明白な覚書違反ではないか。
 ○ 日量4万トンの新規水源開発の切迫性はどこにあるの
  か。
 ○ むしろ施設の老朽化対策こそ急務なのではないのか。
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  • 平成28年6月定例会
  • 6月17日
  • 本会議 一般質問
1 石木ダム建設について
 ○ 強制収用以外に用地取得(ダム事業完成)の道は無い。
  ほかにあるのかどうか。
 ○ では、強制収用の道を選択したら、どうなると想定し
  ているのか。社会的混乱は回避できると思っているのか。
 ○ それは憲法上保障されている人権侵害を伴うことにな
  るが、社会的混乱・人権侵害、これらを覚悟の上で、強
  制収用するのか。
 ○ 進め方は県に一任している、などという態度は共同事
  業者として全く無責任。
 ○ こうまでして進める石木ダム事業にどれだけの公益性
  があるのか。事業認定庁が認めたから、公益性があると
  いう説明は通用しない。事業認定庁の問題は別次元で問
  われる。認定庁の告示も、起業者の事業認定申請が起因
  している。事業認定申請した起業者に問うているのだ。
  ・ どれだけ地権者を苦しめているのか。その認識を問
   う。
  ・ うそやごまかしはきっぱりやめるべき。慢性的な水
   不足の根拠は。市民が願っている石木ダム建設と言う
   が、その根拠は。受忍限度を超えて佐世保市民は節水
   している。それは本当か。
  ・ どれだけの財政負担を行ってきたのか。これからの
   財政投入計画は。水道料金、一般財源投入との関係も
   明らかにせよ。

2 指定管理者制度の問題について
 ○ 老人・身体障害者憩いの家「いでゆ荘」の問題につい
  て
  ・ 現状認識と原因について
  ・ 問題解決のために
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  • 平成28年3月定例会
  • 3月9日
  • 本会議 一般質問
1 汚職根絶のために
  今回の贈賄の申し込み容疑の現職議員の逮捕に大きな衝
 撃を受けた。市議会への市民の信頼が打撃を受けた。市議
 会は信頼回復のために、今何をすべきか鋭く問われている。
 市長の言動にも疑問の声が上がっている。
  今度の事件は何だったのか、なぜ発生したのか、真相解
 明と何を教訓とすべきなのか、市民の前に明らかにすべき。
  最小限、再発防止の一つとして「政治倫理条例」を制定
 すべきだと思うがどうか。

2 ふるさと佐世保を戦争の出撃基地にさせてはならない。
 ○ 米軍増強(強襲揚陸艦アメリカの配備、ステルス駆逐
  艦の配備など)が明らかになった。水陸機動団設置と関
  連施設整備も明らかになった。いずれも殴り込み機能(
  我が国の防衛ではなく戦争を仕掛ける機能)を拡充する
  もの。これでは佐世保が日米軍事一体化した戦争出撃拠
  点化とされる。これらの動きを容認するのか。
 ○ 戦争法施行が迫り、殺し殺される現実の危険に直面し
  ている。同じ佐世保市民の自衛隊員の命を守らなくては
  ならない。自衛隊員の戦後初めての戦死が予見されるの
  に、食いとめなくてもよいのか。

3 石木ダム建設計画はきっぱりと中止決断せよ
  ダム建設計画は完全に破綻した。
 ○ 用地取得は絶望。それとも強制収用するのか。
 ○ 道路工事もできなかった。それは本体工事もできない
  ことを意味する。
 ○ 何よりも水余りが顕著になっている中で、この上に日
  量4万トンもの新規水源開発がなぜ必要になるのか明ら
  かにせよ。
 ○ 平成24年再評価はなぜ着手前評価となるのか。平成
  24年再評価と実績値の乖離はひどい。その再評価をな
  ぜ実施しようとしないのか。
 ○ 同じ石木ダム事業にあって、県は再評価した。市は再
  評価しないこの矛盾は何か。完成年度を6年延ばしても
  構わないのか。それは日量4万トンもの水不足を佐世保
  市民にもたらすことになる。そうならないのは、再評価
   (佐世保市の利水計画)が誤りだったことを意味するの
  ではないのか。
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  • 平成27年12月定例会
  • 12月4日
  • 本会議 一般質問
1 石木ダム建設について
 ○ 工期延長について
   県は、平成28年完成の工期を6年延長すると計画変
  更した。
  ・ その内容はどうなっているのか。つけかえ道路工事
   完了は、本体工事はいつからいつまで、試験湛水は。
  ・ 県の工期延長は、佐世保市にとっては絶対に容認で
   きないものではないのか。それは平成28年度までに
   完成しないと、29年度以降日量4万トンの水不足に
   なり、安定して水を提供するという水道事業者として
   の責務を果たすことができないと主張し続けてきたの
   だから。
  ・ 6年の工期延長に同意するとなったら、今までの主
   張してきた石木ダム建設の必要論は全く根拠のないも
   のだったということを自認するようなものではないの
   か。
  ・ 事業費に及ぼす影響はどう考えるのか。厚生労働省
   との関係(補助金)はどうなるのか。
 ○ 強制収用について
   事業認定申請は、強制収用のためではない、話し合い
  のためだと言い続けてきた。だが既に一部用地は強制収
  用されてしまった。今度は家屋も残りの用地も強制収用
  するのか。用地取得なしにダムはできない、用地取得の
  ためにはもはや強制収用しかない。ダム建設のために強
  制収用するのか。13世帯61人の暮らしが行われてい
  るところを強制収用してダムを建設した事例があるのか。
 ○ 再評価について
   再評価しないという理由は何か。現時点での再評価は、
  もはや新規開発水源が日量4万トン(石木ダム)も必要
  という計画はつくりようがないからではないのか。
 ○ 財源対策について
   石木ダム建設負担金、関連設備費、それらの管理維持
  費など佐世保市の財政負担は1,173億円に上る。こ
  の財源対策はどうなるのか。水道料金値上げ、一般財源
  からの税金投入をどのように考えているのか。
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  • 平成27年9月定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
1 石木ダム建設事業について
 ○ 強制収用について
  ・ 強制収用した用地は直ちに返還せよ。
  ・ 残りの強制収用裁決申請のための準備は直ちに中止
   せよ。
  ・ 全ての地権者に謝罪せよ。
 ○ 現水道施設整備計画(2012年水需給計画)は再評
  価せよ。
  ・ 6年工期延長をめぐる県と市の対応について
  ・ 6年工期延長は、県の一方的な計画変更か。
  ・ 市は協議に応じ、その上で同意を与えたのか。
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  • 平成27年6月定例会
  • 6月25日
  • 本会議 代表質問
1 子どもの医療費助成制度の拡充について(この質問は取り下げられました)
  もはや、最低でも小学校卒業までが主流になっている。
 最近でも大村市、長崎市も踏み切った。子どもの命と子育
 てをどれだけ大切にしている自治体なのか、一つのメルク
 マールにもなっている。佐世保市も踏み切るべきである。

2 安全保障関連法案について
 ○ この間の自衛隊海外派遣と自殺者の実態把握がされて
  いるのか。
 ○ 安全保障関連法案成立は、戦争しない国からできる国
  への大転換ということになる。佐世保の若者(自衛隊員)
  を戦場に送り込むことになる。
   佐世保の若者の命を守るためにも、戦争立法に反対す
  べきではないのか。

3 石木ダム建設について
 ○ 平成28年度完成計画(8カ年工程表)は完全に破綻
  した。
 ○ ではどうするのか。計画の見直しに着手するのか。実
  現の見通しは。その根拠は。
 ○ この間に、投入した財政、労力はどれほどのものか。
  つくるつくると言ってどれだけ市民を惑わしてきたのか。
  市民の願いの実態、過大な水需要予測、水源保有能力の
  過小評価への真摯な反省があるのか。
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  • 平成27年3月定例会
  • 3月10日
  • 本会議 一般質問
1 石木ダム建設について
  石木ダム建設推進は、強制収用するということです。強
 制収用を容認するのですか。

2 戦争する国づくりについて
  集団的自衛権行使容認閣議決定は戦争する国づくりその
 ものです。水陸機動団はその先兵を担うものです。佐世保
 の若者(自衛隊員)を戦場に送り出すことに賛成するので
 すか。

3 乳幼児医療費助成制度の拡充について
  本市の乳幼児医療費助成制度は就学前までとなっていま
 すが、中学校卒業まで拡充することはできませんか。
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