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佐世保市議会インターネット中継

※検索結果一覧

  • 自民党市民会議
    鶴 大地 議員
  • 令和2年6月定例会
  • 6月19日
  • 本会議 一般質問
1 学校教育におけるオンライン授業について
  佐世保市立小・中学校及び義務教育学校では新型コロナ
 ウイルス感染症への対策として、令和2年3月4日から24
 日及び4月22日から5月17日まで臨時休業が行われ、さ
 らに教育課程の履修の観点から令和2年度市立小・中学校
 及び義務教育学校における夏季休業日の短縮が決定されま
 した。しかし、新型コロナウイルス感染症の脅威は未知数
 であり、第2波やそれ以降の影響により、さらなる休業を
 要する可能性もあると考えます。そこで、学校教育への影
 響をこれ以上に大きくしないために、オンライン授業の整
 備を早急に行う必要があると考えますが、本市の考えを伺
 います。

2 スーパーシティ構想について
  人工知能(AI)やビッグデータなど先端技術を活用し
 た都市「スーパーシティ」構想を実現する「改正国家戦略
 特区法」が令和2年5月27日に成立しました。この法案に
 関しては、令和2年3月定例会一般質問にて市長より「ス
 ーパーシティ構想の実現可能性に向けた検討を指示した
 い」との答弁がありましたが、実現に向けたこれまでの進
 捗とこれからの展開を伺います。
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月6日
  • 本会議 一般質問
1 「Society5.0」の実現について
  内閣府の第5期科学技術基本計画において、我が国が目
 指すべき未来社会の姿として提唱された「Society5.0」の
 実現に向けた本市の考えをお伺いします。
 ○ 「GIGAスクール構想」について
 ○ 「スーパーシティ構想」について
 ○ 「キャッシュレス社会」について

2 「赤ちゃんの駅」整備の必要性について
  「佐世保市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の基本目
 標Ⅲ「多様なライフスタイルにあわせた結婚・出産・子育
 ての希望をかなえる」では「地域全体で子育てをサポート
 できる環境づくりを行っていくことで、あたたかく子ども
 と子育てを支えるまちづくりを進めます。」とあります。
 より良い環境づくりのために、「赤ちゃんの駅」の整備が
 必要だと考えますが、本市の考えをお伺いします。
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月9日
  • 本会議 一般質問
1 「基地との共存共生」について
  基地施設と市民との互恵関係に基づく「基地との共存共
 生」を市政運営の基本姿勢としている佐世保市における、
 これまでの取り組みと評価、これからの展望についてお伺
 いします。
 ○ 「基地との共存共生」について
 ○ 自衛官募集事務について
 ○ 退職自衛官の再就職支援について
 ○ 自衛隊による防災教育支援について

2 「広報・広聴」制度について
  インターネットやSNSの普及により、欲しい情報が簡
 単に手に入るようになった昨今。
  しかし一方で、情報過多に悩ませられる声も聞くように
 なり、これからの広報・広聴のあり方についてお伺いしま
 す。
 ○ 現在の取り組みと評価について
 ○ 部署新設や新たな取り組みについて
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  • 令和元年9月定例会
  • 9月10日
  • 本会議 一般質問
1 妊産婦支援制度について
 ○ 妊産婦支援制度の評価について
 ○ 今後の展望について

2 ふるさと納税制度について
 ○ 寄附額の推移や経費について
 ○ 寄附金の活用実績と評価について
 ○ 今後の展望について

3 シビックプライドと都市ブランディングについて
 ○ 本市の考え方について
 ○ 今後の展望について
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月24日
  • 本会議 一般質問
1 市内道路における、歩行者の安全管理について
  歩行者の安全を守る必要性が見つめ直される今、本市と
 しても早い対応が必要だと考えます。
  特に、子どもが活用する道路の安全管理に着眼して、本
 市の考えや取り組みをお伺いします。

2 観光業における、新規事業計画推進について
  25万人規模の佐世保を未来につなぐための交流人口の
 拡大を図り、国内外からの観光客誘致を促進してきた努力
 から、「黒島の集落の世界遺産登録」「世界で最も美しい湾
 クラブ加盟」「クルーズ船の寄港数増加」と数々の追い風が
 吹いている状況と考えます。しかしながら、観光客数増加
 に向けた事業を今後も引き続き積極的に行わなければ、さ
 らなる増加はもとより維持も見込めないと考えます。
  そこで、現在の取り組みから今後の展望までをお伺いし
 ます。

3 農林水産業における、AI及びIoT技術の導入につい
 て
  世界では大幅に増加する漁獲量も、日本では減少が続い
 ています。その中でも、本市の漁獲量は大幅な減少はなく
 全国4位の水産都市として成り立っています。しかし、生
 産年齢人口減少の波は大きく押し寄せ、将来を見据えた農
 林水産業の振興が必要だと考えます。
  そこで、AI及びIoT技術を活用した農林水産業への
 昇華に着眼してお伺いします。
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