ナビゲーションを読み飛ばす

佐世保市議会インターネット中継

※検索結果一覧

  • 市民クラブ
    山下 隆良 議員
  • 令和2年3月定例会
  • 3月2日
  • 本会議 代表質問
1 財政運営について
 ○ 今後の財政運営の見通しについて
   施政方針では、本市を取り巻く環境として、人口の減
  少や、合併算定替の段階的終了に伴う税収の減、高齢化
  の進展や、子育て支援策の拡大による社会保障関係経費
  の増、公共施設の維持管理・更新経費による大幅な財源
  不足について触れられている。
   国の令和2年度予算案では、地方の一般財源について、
  令和元年度を下回らないレベルで確保するとの方針のも
  と、一定の担保をしたとの考えのようである。
   しかしながら、佐世保市としては、より一層、しっか
  りとした今後の財政運営の見通しを立てた上で、予算編
  成を行っていくべきだと考えているが、今後の財政運営
  において、どのような長期的展望を持っているのか。

2 第7次総合計画の基本的な考え方について
 ○ 第7次総合計画は、どのような理念と考え方をもって
  策定されているのか。
 ○ 総合計画の共通概念及び市長の政治理念に掲げる「市
  民第一主義」とは具体的にどのようなものなのか。
 ○ 時代が大きく変わる局面において「市民の声」をどの
  ように政策につなげていくのか。

3 本市における新型コロナウイルスへの対応について
  中国を中心に世界中で感染が広がっている新型コロナウ
 イルスについて、日々、さまざまな報道がなされているが、
 影響がはかり知れない状況である。
  佐世保市においては、日本でも有数のクルーズ客船の寄
 港地として、多くのクルーズ客船を受入れているが、先般、
 クルーズ客船での感染も確認されたことから、患者の受入
 れや市内で感染者が発生した場合の対応等に対する不安の
 声が多く聞かれるなど、市民の関心は非常に高い。
 ○ 新型コロナウイルスによるクルーズ客船への影響につ
  いて
 ○ 観光など本市への影響並びに今後の見通しについて
 ○ 新型コロナウイルスに対する本市保健所の対応につい
  て

4 環境行政について
 ○ 環境市民の育成について
   地域規模で課題となっている地球温暖化とプラスチッ
  クごみ問題の市民への啓発をどのように推進していくの
  か。
 ○ ごみの減量化と適正処理について
   ごみ減量化に重要な食品ロス対策及び、宇久地区から
  のごみの本土統合処理を円滑に進めるための体制につい
  て、現状と今後の取組を尋ねる。

5 学校におけるICTを活用した教育について
 ○ 本市の学校におけるICT環境の整備状況について
 ○ ICTを活用した教育を進める上での課題について
 ○ 児童生徒及び教職員への支援について
  ・ 急激な社会変化や国の動きがある中、佐世保市内の
   小・中学校及び義務教育学校におけるICT環境の整
   備状況並びにICTを活用した教育を進める上での課
   題について
  ・ さまざまなICTを活用する児童生徒や教職員に負
   担がかからないようにするための支援について
再生する
  • 令和元年12月定例会
  • 12月9日
  • 本会議 一般質問
1 火災予防行政の推進について
 ○ 世界遺産登録の沖縄県那覇市首里城火災を受け、文化
  財を多数有する本市の今後の対応と火災予防対策につい
  て、また、これまでの火災事例を受けて関係法令が強化
  された建物の改善及び指導状況について

2 今年の台風19号等の被害を踏まえた本市の防災につい
 て
 ○ 今年10月の台風19号と台風21号に関連する大雨
  では、約100名の死者・行方不明者が発生したとのこ
  とであった。当局としては、今年の台風19号等の台風
  と大雨での被害をどのように捉えているのか。本市の防
  災、災害対策を考え直す必要があるように思う。当局の
  災害対策と認識を尋ねる。

3 農業政策について
 ○ 農業用資産の活用について
   先般、食糧自給率が低下したとの報道があっている。
  市内においても、生産量及び生産者数は減少しており、
  後継者不足、担い手不足による農地の荒廃、耕作放棄地
  の増加も大きな課題となっている。整備された農地を初
  め、水路や農道などの農業用資産をどのように残してい
  くべきか、維持管理していくべきか、当局の対策を尋ね
  る。
再生する
  • 令和元年6月定例会
  • 6月20日
  • 本会議 代表質問
1 市長が目指すまちづくりの視点について
 ○ 3期目の実績や成果について
  ・ 3期目では、「確実に果実を収穫し、さらなる進化を
   目指して新たな種をまいた」ということだが、その実
   績や成果はどうか。
 ○ 4期目の新たな決意について
  ・ 今回の所信表明において、令和という新しい時代を
   迎え、佐世保の可能性を形にしていくとかたい決意を
   述べている。今回示した六つのまちづくりの視点につ
   いて、市長の所見と新たな決意を。
 ○ 今後4年間の行政のあり方について
  ・ 今後4年間、前例にとらわれない、「チャレンジ」精
   神、「チェンジ」する気概、さまざまなニーズに対する
   「コミュニケーション」をもって、行政課題に的確に
   対応していくとのことだが、行政の長として、市長の
   所見と決意を。

2 クルーズ船受け入れの現状と課題について
 ○ クルーズ船客のまちなかへの周遊促進に向けて整備し
  た「松浦公園乗降場」の利用状況と誘客に向けた商店街
  の取り組みの現状について尋ねる。
 ○ 市民や国内観光客はもちろん、クルーズ船客の市内周
  遊を促進する施設として俵ヶ浦半島に整備中の観光公園
  について、今般、動植物園の移転を検討されるとのこと
  であるが、クルーズ船客の受け入れについての見解を尋
  ねる。
 ○ 寄港地での観光を推進し、クルーズ船客の本市での観
  光消費を増加させるために、今後どのように取り組んで
  いくのか。

3 佐世保市における学校再編の今後の取り組みについて
 ○ 新しい学校推進室が新設された背景にある再編が必要
  とされる佐世保市の学校の現状について
 ○ 本市における学校再編の取り組みを教育委員会として
  今後どのように進めていくのか。

4 本市の防災行政について
 ○ 地域防災と消防団について
 ○ 高齢者等の避難行動要支援者に対する支援について
 ○ 自助、共助が実践される社会の構築について
再生する
  • 平成30年12月定例会
  • 12月11日
  • 本会議 一般質問
1 本市の財政状況について
 ○ 本市財政の現状における健全性の評価について

2 名切地区再整備について
 ○ 駐車場整備について
   名切地区から中心市街地の商店街への連携の視点での
  駐車場整備が必要となると考えるが、さらに、防災機能
  等を兼ねた多目的スペースとしての利用等、当局の考え
  方を問う。
 ○ 公共交通による来訪者対策について
   名切地区への公共交通機関によるアクセスの改善が必
  要であるが、バスの利便性向上を求めるのは、運転士不
  足もあり、すぐには難しいという現状であることから、
  定時性に優れた松浦鉄道の新駅設置が有効であると考え
  るが、当局の考えはいかがか。

3 佐世保市における食品ロスや食品廃棄物の現状と取り組
 みについて
 ○ 食品ロスは深刻な社会問題となっている。国はこの問
  題の解決のため、省庁の垣根を越え、食品ロスの削減に
  取り組んでいる。このような取り組みが進んでいる中で、
  佐世保市における食品ロスの現状や、これまでの取り組
  み、そして今後の取り組みについて伺う。
再生する
  • 平成30年3月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 代表質問
1 バス再編に向けた取り組みについて
 ○ 減便について
 ○ バス代替手段等、新たな公共交通への敬老パス適用に
  ついて
 ○ 一体化スケジュールについて

2 人口減少社会に備えた本市のまちづくりについて
 ○ 都市のスポンジ化とコンパクトなまちづくりについて
  ・ 人口減少社会が加速している中、空き地や空き家の
   増加による都市のスポンジ化が進行しているが、本市
   としてコンパクトなまちづくりを進めるに当たって、
   スポンジ化対策を含め、市としてどう考えていくのか
   尋ねる。

3 本市における農林業の振興について
 ○ 地方創生での取り組みも含めた農業における担い手対
  策について
 ○ 農村部における農地やため池、山間部における森林な
  ど、資源の保全について

4 文化財を活かしたまちづくりについて
 ○ 世界遺産など市を挙げての取り組みについて
  ・ 文化財を活用した施策展開が脚光を浴びているが、
   市民の文化財に対する意識や、文化財施策の将来展望
   を市としてどう考えているのか尋ねる。
 ○ 地域にある文化財への顕彰について
  ・ 高齢化により地域の文化財保護活動が難しくなって
   いる。文化財を次世代に引き継いでいくには地域活動
   への支援とともに、子どもたちにしっかりと歴史教育
   と文化財の啓発を行う必要がある。また、史跡整備な
   ども必要と思うが、市としてどう考えているのか尋ね
   る。
再生する
  • 平成29年3月定例会
  • 3月3日
  • 本会議 代表質問
1 本市のまちの将来像について
 ○ 都市計画マスタープランについて
  ・ 都市計画マスタープランは、総合計画に掲げたまち
   づくりを実現するための「都市計画の基本的方針」で
   あり、総合計画の改訂にあわせた検証が必要と思うが、
   その検証をどのようになされていくのか。
 ○ 人口減少社会において目指すべき本市の都市構造とは
  ・ 人口減少社会に入り、国はコンパクトなまちづくり
   への誘導を推し進めており、他都市においても居住誘
   導策の施策に取り組んでいる自治体が多くなっている
   が、今後の本市の居住誘導の展開をどうなされていく
   のか、市の考え方を問いたい。
 
2 本市の環境行政について
 ○ 大気汚染と地球温暖化対策について
  ・ 大気汚染や地球温暖化については、世界的な問題と
   なっており、その問題が個人だけではなく本市に与え
   る影響も大きいことが想像されることから、取り組み
   の現状や影響、今後の取り組みの特徴について尋ねる。
 〇 今後の廃棄物処理施設の整備計画について
  ・ 平成25年3月に策定された佐世保市資産運用基本
   方針によると、今後の市有資産においては、安全・安
   心な住民サービスを提供できるよう計画的な保全を実
   施していく必要があると定められている。
    そのような中、廃棄物処理施設については、一般的
   に他の庁舎等の施設と比べて性能低下や摩耗の進行が
   早く、耐用年数が短いとされており、佐世保市が所有
   する施設には、供用開始から10年以上経過している
   ものもあることから、廃棄物の安定的な処理を継続す
   るための、廃棄物処理施設の今後の方向性について、
   市の考え方を問いたい。
3 英語が話せるまち佐世保の実現に向けたプロジェクトに
 ついて
 ○ 子どもたちの英語教育環境の充実に向けた取り組みに
  ついて、今後、本格的に取り組んでいく「英語が話せる
  まち佐世保」の実現に向けたプロジェクトのうち、特に
  子どもたちの学校での教育と学校外での教育を具体的に
  展開することを考えているのかを尋ねる。

4 市北部地区の渋滞対策について
 ○ 瀬戸越地区を中心とした市北部地区の渋滞対策として
  県に要望されている、国道204号と国道498号を結
  ぶバイパスルートについて、その概要と今後の進め方等
  を尋ねる。
再生する
  • 平成28年12月定例会
  • 12月13日
  • 本会議 一般質問
1 空き家対策の取り組み状況について
 ○ 空き家等対策計画の策定状況について
 ○ 特定空き家等の対応状況について
 ○ 空き家利活用の推進について

2 公共交通対策について
 ○ デマンドタクシー転換基準について
 ○ デマンドタクシー運行計画について
 ○ 赤字路線廃止の加速化の懸念について

3 学校給食の取り組みの現状と課題について
 ○ 学校給食の取り組みと現状について
 ○ 学校給食における課題について
  ・ 給食調理施設や調理設備について
  ・ 食物アレルギーの対応、異物の混入、食育について
再生する
民主市民クラブ
  • 平成28年3月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 代表質問
1 佐世保市まち・ひと・しごと創生総合戦略について
 ○ 産業振興と産業の創出について
  ・ 創業支援について
  ・ 人材育成・人材確保について
 ○ UJIターンの促進について
  ・ これまでの取り組みとその実績について
  ・ 実績に対する評価について
  ・ 佐世保市におけるUJIターン促進事業の具体的な
   取り組みについて
  ・ 効果的な情報発信ができるような拠点づくりが必要
  と思うが、当局の考えを伺う。

2 市中心部の活性化策について
 ○ 市中心部における近年の行政の取り組みと、その評価
  を踏まえた今後の活性化策について

3 佐世保市の地球温暖化防止対策について
 ○ 本市の温室効果ガス削減に向けた取り組みについて
 ○ 今後の温暖化防止の考え方について

4 地方独立行政法人佐世保市総合医療センターについて
 ○ 法人化後の行政・議会のかかわりについて
 ○ 現在提供している医療が法人化によりどう変わるのか。
再生する
  • 平成27年12月定例会
  • 12月8日
  • 本会議 一般質問
1 空き家対策の推進について
 ○ 空き家対策の現状について
 ○ 空家等対策の推進に関する特別措置法施行後の対応状
  況について
 ○ 空き家利活用の推進策について

2 交通不便地区対策の推進について
 ○ 利便性向上を目指した対策とするための課題について
 ○ 対策の進捗及び今後の取り組みについて
 ○ 敬老特別乗車証の一部有料化による財源確保について

3 消防行政について
 ○ 救急時における行政の対応の現状と将来の展望につい
  て
再生する
  • 平成27年6月定例会
  • 6月25日
  • 本会議 代表質問
1 住宅政策について
 ○ 人口減少社会の住環境における諸課題への対応状況に
  ついて
   空き家は全国的な都市問題として顕在化しており、空
  家等対策の推進に関する特別措置法が先般全面施行され
  たが、老朽危険家屋対策や空き家の利活用促進など、本
  市の取り組みや今後の対応について伺いたい。
 ○ 戦略的な住宅誘導策の推進について
   人口減少による無居住化やまちの消滅の危機が国より
  指摘されているが、都市のコンパクト化や地域の拠点化
  など、住宅の誘導策に関する取り組み状況や課題、今後
  の展開について伺いたい。

2 本市の国際戦略事業推進について
 ○ 市長が3期目を迎えるに当たって、成長戦略プロジェ
  クトに掲げてある「国際戦略の推進」については、これ
  までの実績や成果はどのようなものであったか。
   また、今後国際戦略については、どのような視点で取
  り組んでいくのか。

3 地方版「まち・ひと・しごと」総合戦略の取り組みにつ
 いて
 ○ 人口減少社会における市内企業の雇用創出と人材確保
  について
   本市では、人口減少対策、地域活性化に取り組むべく
  地方版「まち・ひと・しごと」総合戦略の策定を予定さ
  れている。戦略策定に向けては、より実効性のある戦略
  となることを期待しているところであるが、その大きな
  柱の一つとなり得るのが「新たな雇用の創出」と考える。
  そこで「新たな雇用の創出」に向けた今後の方針とそれ
  を支える人材確保、育成等にかかわる考え方を伺いたい。

4 子どもの教育について
 ○ 「心豊かな人を育むまちづくり」における小中学校の
  道徳教育について
   学校教育において、心の教育、いのちの教育の重要性
  が叫ばれている中、国は「道徳教育の抜本的改善・充実」
  を計画している。豊かな心の育成を進める本市小中学校
  における道徳の時間の現状と成果・今後の計画について
  伺いたい。
 ○ 「多文化交流による国際都市づくり」を目指す本市の
  英語教育について
   グローバル化が進む現代社会、そして国際化を進める
  本市において、学校教育では、英語教育の充実が求めら
  れている。国は平成32年度から小学校英語科の実施を
  計画している。
   本市の英語教育の現状や計画について伺いたい。
再生する
戻る