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佐世保市議会インターネット中継

※検索結果一覧

自民党市民会議
  • 令和2年6月定例会
  • 6月19日
  • 本会議 一般質問
  • 鶴 大地 議員
1 学校教育におけるオンライン授業について
  佐世保市立小・中学校及び義務教育学校では新型コロナ
 ウイルス感染症への対策として、令和2年3月4日から24
 日及び4月22日から5月17日まで臨時休業が行われ、さ
 らに教育課程の履修の観点から令和2年度市立小・中学校
 及び義務教育学校における夏季休業日の短縮が決定されま
 した。しかし、新型コロナウイルス感染症の脅威は未知数
 であり、第2波やそれ以降の影響により、さらなる休業を
 要する可能性もあると考えます。そこで、学校教育への影
 響をこれ以上に大きくしないために、オンライン授業の整
 備を早急に行う必要があると考えますが、本市の考えを伺
 います。

2 スーパーシティ構想について
  人工知能(AI)やビッグデータなど先端技術を活用し
 た都市「スーパーシティ」構想を実現する「改正国家戦略
 特区法」が令和2年5月27日に成立しました。この法案に
 関しては、令和2年3月定例会一般質問にて市長より「ス
 ーパーシティ構想の実現可能性に向けた検討を指示した
 い」との答弁がありましたが、実現に向けたこれまでの進
 捗とこれからの展開を伺います。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月19日
  • 本会議 一般質問
  • 林 健二 議員
1 地震災害における公共施設(体育館等)の被害対策について
  全国で多発する自然災害を考慮すると、公共施設の多く
 は災害発生時の避難所としての役割はもとより、市民の命
 を守る最後の砦であります。近年、地震大国「日本」にお
 ける新しい建物では、過去の大きな地震災害を教訓として、
 「耐震」「免震」を強く意識した建物が増え、特に公共施設
 は地域住民の避難所として「命を守る」施設であり、救援
 物資を集積する場として「命をつなぐ」拠点の役割を担い
 ます。これまでは一般論として、西九州地域は地震や風水
 害が少ない地域と過信してきた経緯があるにしても、現状
 として、特に地震災害に対する準備及び対策を軽視できま
 せん。2016年の熊本地震で避難所として機能しなかった体
 育館の被災状況調査では、4割以上がブレース破断による
 ものと公表されていますが、本市公共施設(体育館等)の
 構造設計の考え方として、建物の地震動対策として屋根面
 の水平ブレースによる拘束効果だけで下部構造の変形を拘
 束するのが困難なケースもあると聞きますが、用途に合わ
 せた構造設計の在り方を含め、被害対策について伺います。

2 椋呂路トンネルの早期事業化について
  主要地方道「佐世保日野松浦線」は佐世保市と松浦市を
 結ぶ広域幹線道路として、また、「西九州させぼ広域都市圏」
 の連携など重要な役割を担っています。このトンネル計画
 は、2市をまたぐ椋呂路峠の道路の大半が急坂車線で狭隘
 箇所や急カーブなどが多く、大型車の通行障害や冬場の路
 面凍結などの交通規制により、住民の生活はもとより地域
 振興や防災面にも大きな支障を来し、現在整備中の板山ト
 ンネルとともに20数年間要望活動を続けてきた経緯があ
 ります。平成25年度の建設促進期成会総会においては、松
 浦市の厳しい意見があったものの、苦渋の選択で板山トン
 ネルを優先することが決議された経緯があり、翌年度の平
 成26年度に板山トンネルが着工しました。板山トンネル完
 成から時間を空けることなく椋呂路トンネル着工をできる
 よう、早期事業化に向けた具体的な要望活動を進めるべき
 ではないのか伺います。

3 電源立地地域対策交付金事業について
  この事業は電源立地地域対策交付金を活用し、松浦火力
 発電所2号機施設の周辺地域における公共用施設の整備等
 を促進し、地域住民の福祉の向上を図り、発電用施設の設
 置及び運転の円滑化に資することが目的です。本市におい
 ては交付金事業が令和元年度から既に実施されていますが、
 これまでの松浦火力発電所2号機計画の推移と交付金事業
 実施までの経緯、2か年度の事業内容を決定した理由及び
 今後の事業遂行の考え方を伺います。

4 指定棚田地域の指定について
  「棚田地域振興法」は2019年8月に施行され、農水省事
 業の数多くの財政支援が受けやすくなり、地域指定に向け
 た調査・体制づくりや周辺環境整備に対して助成する緊急
 対策も併せて実施されています。今年4月9日時点での指
 定地域は全国17道県278地域となっており、国は今後も申
 請を随時受け付けています。本市での取組に向けた調査対
 応をどのようにお考えか、長崎県内での地域指定状況も踏
 まえ伺います。また、中山間地域が多い本市にとって地域
 指定の必要性及び可能性について農業委員会会長の所見も
 併せて伺います。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月19日
  • 本会議 一般質問
  • 長野 孝道 議員
1 本市の人口減少対策における若者の定住促進について
 ○ 若者の雇用の場の確保について
 ○ 定住促進のための新卒者の市営住宅への優先入居につ
  いて
 ○ 地方で都市圏の仕事ができるテレワーク事業導入につ
  いて

2 佐世保市の観光振興策について
 ○ クルーズ客船キャンセルに伴う経済的損失について
 ○ 本市観光施設の魅力向上について
 ○ 浦頭地区の整備の進捗状況及びクルーズ客船の今後の
  見通しについて

3 道徳教育及び徳育の推進について
 ○ 学校教育における道徳教育について
 ○ 徳育の取組の現状と今後の推進について
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月18日
  • 本会議 一般質問
  • 田山 藤丸 議員
1 ポスト・コロナ時代の展開について
  新型コロナウイルスが経済・社会に与える影響が注目さ
 れています。観光面では、外国人観光客等のインバウンド
 は早期の回復が難しいとされ、近隣地域の観光客を動員す
 るような「域内観光」の活性化が求められます。また、働
 き方や住まい方も「逆参勤交代」が指摘され、リモートワ
 ーク、スマートライフが可能な環境整備による「関係人口」
 の創出、移住対策が重要だと考えますが、本市の考えを伺
 います。さらに、俵ケ浦半島開発等の既存事業を見直す可
 能性についてもお尋ねします。

2 病院船、災害救助船の誘致について
  政府は、海上で患者の搬送や治療ができる「病院船」「災
 害救助船」の導入を検討するため、令和2年度補正予算に
 調査費を計上しました。感染症対策や国内外での大規模災
 害時に活用が期待される「病院船」の誘致は、造船所を有
 する本市にとって有益であり、製造・維持はもちろん、技
 術力の向上、乗組員の供給・人材育成、ロボット化や先端
 医療等、ソフト面の開発にもつながる可能性があります。
 また、海上自衛隊による運用が想定されることから、陸・
 海自衛隊、自衛隊病院等が立地している本市はまさに適地
 であると考えられ、アジア・太平洋地域に近く、海外の被
 災地派遣を通して国際貢献分野での佐世保港の多様化も図
 れるのではないでしょうか。そこで、本市への「病院船」
 「災害救助船」の誘致、母港化について、本市の考えを伺
 います。

3 コロナ禍における避難所、防災計画の在り方について
  近年、地球温暖化の影響により集中豪雨、台風襲来が相
 次ぎ、河川の氾濫や土砂崩れ等、災害リスクが高まってい
 ます。今年も梅雨時期が迫りつつあり、また新型コロナウ
 イルスの流行から、不安を感じている市民の方々がいます。
 一方で、内閣府は感染を恐れて避難をためらわないよう「危
 険な場所にいる人は避難が原則」と呼び掛けており、本市
 も令和2年6月1日、「避難所における新型コロナウイルス
 感染症対策」を打ち出しました。そこで、3密防止対策を
 行った上での避難所の充足状況、避難者の受付や記録、換
 気等、避難所業務の増加による人員不足、マスクや消毒液、
 体温計などの資材不足等への対応をはじめ、さらに地域防
 災計画の見直しや地域防災マネージャー制度、防災士の活
 用について、本市の考えを伺います。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月18日
  • 本会議 一般質問
  • 角田 隆一郎 議員
1 復活!させぼ七夕まつりで市内活性化を目指すことにつ
 いて
  長崎のランタン、佐世保の七夕という位置づけを確立し、
 市内全域で活性化を図る。
  市内全域で飾りつけをし、中元大売出しをサポートする。
  ミス七夕などのイベントをサポートする。
  以上の告知についてもサポートする。

2 佐世保を、広告を使い発信することについて
  日本経済新聞の全国版に全15段の佐世保の認知向上広
 告を出し、選ばれる街を目指す。
  内容は、企業経営者向けに企業誘致の促進と観光誘致促
 進。
  デザインは、オープンコンペにより審査することで事前
 告知ができる。
  予算を設定し、日経の新聞広告の広告効果価値を高める
 提案を募集する。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月18日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 公園遊具の維持管理について
  令和元年12月、平成30年度の法定点検において「危険」
 と判定された公園遊具185基を危険な状態のまま放置して
 いたことが発覚した。また令和2年4月には、都市公園の
 遊具で子どもが怪我をする事故が立て続けに2件発生し、
 市内の都市公園の全ての遊具を使用禁止にせざるを得ない
 事態となった。これら不祥事や事故が起こった原因と現在
 までの対応、再発防止策などの本市の公園遊具の維持管理
 に関する今後の方針について問う。

2 今後のクルーズ客船の受入れについて
  本市は新型コロナウイルス感染症対策として、本年1月
 25日を最後に本日まで、原則、クルーズ客船の入港を受け
 入れていない。一方、長崎港では修繕のため入港していた
 クルーズ客船の乗員多数に感染が確認され、一時は県民へ
 の感染拡大が懸念された。今回、本市がクルーズ客船の受
 入れに対して下した判断・考え方、長崎港が受け入れざる
 を得なかった理由、今後もクルーズ客船を受け入れるに当
 たっての入国・検疫を所管する国への要望事項などについ
 て問う。

3 家庭廃棄物の処理について
  新型コロナウイルス感染症対策の一環で、本年2月末に
 全国の小中学校に休校要請が出されて以降、国民は不要不
 急の外出自粛を要請され、自宅にとどまる時間が増え、伴
 い、全国的に家庭廃棄物が増加したと報道されている。本
 年3~5月間の本市におけるゴミの排出状況についてゴミ
 の種類ごとに増減並びに傾向分析を、また増加した家庭廃
 棄物を処理するに当たっての本市の対応について問う。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月17日
  • 本会議 一般質問
  • 湊 浩二郎 議員
1 企業誘致の取組について
  政府は、新型コロナウイルスの感染拡大で製造業のサプ
 ライチェーン(供給連鎖)が寸断したことを受け、生産拠
 点が集中する中国などから日本への国内回帰や第三国への
 移転を支援するため、緊急経済対策の一環として総額
 2,435億円を2020年度補正予算案に盛り込んだ。今回の緊
 急経済対策では、日本企業が特定の国に過度に依存しない
 強靱なサプライチェーンを構築するため、特定国に依存す
 る製品や部素材の生産拠点を国内に整備する場合、建物や
 設備導入費用の一部を補助し、第三国への生産拠点の多元
 化も後押しするとしている。市としては企業誘致を政策の
 トップに掲げ推進しているが、この誘致のチャンスをどの
 ように受け止めているのか、市長に伺う。

2 市役所の働き方改革について
  週の休みを1日増やし、「週休3日」とする制度の導入が
 大企業を中心に増えている。この新しい休日制度は、企業
 側の観点からは人材の確保、生産性の向上といった効果が
 期待でき、柔軟な働き方、多様な働き方を選択できること
 はワークライフバランスの実現に繋がるため、企業側だけ
 でなく、労働者側からの注目も高まっている。また、余暇
 が増えることにより個人消費の拡大などへの期待もできる。
 そこで提案であるが、市も「週休3日」を導入し、年末年
 始の休日を除く全ての日に市役所の本庁・支所を開館し、
 市民サービスの向上を図ってはどうかと考えるが、市長に
 考えを尋ねる。

3 学校統廃合・学校再編について
  先日、全員協議会で市の学校再編基本方針の説明があり、
 通学区域の全市的な見直しが示されたが、憲法第26条は全
 ての国民に対し等しく教育を受ける権利を保障しており、
 その要である学校教育は、子どもたちが学び・生活をして
 いる地域並びに学校現場の特性を踏まえ、課題などに対応
 することができるよう公教育として整備されてきた。同時
 に人づくりや人材の育成においては、「地域が人を育む」に
 象徴されるように、子どもの置かれている環境、地域が果
 たしている役割を重視した制度が推進されてきた。ところ
 が、こうした施策も財政的な側面が重視され、現在は、人
 口減少が大きく影響し、学校の統廃合が進められ、結果的
 に地域コミュニティの崩壊を招くことになってしまった。
 この学校の統廃合は佐世保市においても例外ではなく、通
 学区域の全市的な見直しが示すように、本当に離島や過疎
 地域等から学校を消滅させていいものか懸念される。市長
 の見解を問う。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月17日
  • 本会議 一般質問
  • 山下 廣大 議員
1 コロナ禍における佐世保市の経済支援策について
  未曾有のコロナ禍が世界中を襲う中、我々佐世保市も例
 外なくこれまで経験したことのない問題と日々向き合って
 いる。感染を広げないのはもちろんだが、経済活動を進め
 ていかない場合は事業や店舗の廃業、それに伴う雇用の削
 減、そして経済の失墜につながり、今後は深刻な不況に陥
 っていくことが予想される。そこで下記についてお尋ねす
 る。
 ・ これまで佐世保市が行った支援策の現状について(給
  付額の総額や利用、申込み状況について)
 ・ 経済損失や被害状況について(どの職種や事業がダメ
  ージが大きいのか)
 ・ 予算規模について(タイミングや予算規模は適切なの
  か)
 ・ 第3弾以降の経済支援策について(どういう支援策で
  佐世保市の経済に希望や活力を与えるのか)
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月17日
  • 本会議 一般質問
  • 橋之口 裕太 議員
1 社会福祉協議会の体制支援と地域福祉の基盤構築につい
 て
  地域福祉の基盤構築について社会福祉協議会の体制支援
 を中心に伺います。

2 私学振興に対する市の関わりについて
  私学振興に対する市の関わりについて伺います。
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  • 令和2年6月定例会
  • 6月17日
  • 本会議 一般質問
  • 市岡 博道 議員
1 非常時・緊急時における行政運営の課題について
 ○ 市全体の状況把握(リサーチ)機能について
 ○ 緊急事態における財源確保策について
 ○ 長期戦における支援策の在り方について
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月6日
  • 本会議 一般質問
  • 角田 隆一郎 議員
1 考古学学会の誘致について
 ○ 福井洞窟ガイダンス施設(仮称)のオープンは、「日
  本一の洞窟のまち」をアピールする絶好の機会であり、
  IR誘致を行っている現状でのコンベンション誘致の実
  績づくりとしても考古学学会を誘致すべきだと考えるが、
  その認識について問う。
 ○ 福井洞窟ガイダンス施設(仮称)のオープンに伴い、
  食事場所、休憩場所、お土産店などおもてなし施設とし
  て近隣の公共施設等を活用できないのかを問う。

2 JR九州の株を取得することについて
 ○ 九州新幹線西九州ルート運用に伴い、佐世保~博多間
  の特急みどりの直通運行が維持できなくなる可能性があ
  るため、佐世保市が株主となり、JR九州と直接交渉、
  情報交換ができないのかを問う。

3 おくすりネット長崎の導入について
 ○ 患者の調剤情報を共有し、投薬の重複や併用禁忌のチ
  ェックによる安全・安心な環境の構築について問う。

4 健康診断の促進について
 ○ 健康寿命を維持するため健康診断を推進し、特に小中
  学校の女子に対して乳がん検診に使う模型を使って乳が
  んの早期発見に役立たせるなど、若年期から健康診断の
  重要性を認知、啓蒙させる取組状況について問う。
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月6日
  • 本会議 一般質問
  • 鶴 大地 議員
1 「Society5.0」の実現について
  内閣府の第5期科学技術基本計画において、我が国が目
 指すべき未来社会の姿として提唱された「Society5.0」の
 実現に向けた本市の考えをお伺いします。
 ○ 「GIGAスクール構想」について
 ○ 「スーパーシティ構想」について
 ○ 「キャッシュレス社会」について

2 「赤ちゃんの駅」整備の必要性について
  「佐世保市まち・ひと・しごと創生総合戦略」の基本目
 標Ⅲ「多様なライフスタイルにあわせた結婚・出産・子育
 ての希望をかなえる」では「地域全体で子育てをサポート
 できる環境づくりを行っていくことで、あたたかく子ども
 と子育てを支えるまちづくりを進めます。」とあります。
 より良い環境づくりのために、「赤ちゃんの駅」の整備が
 必要だと考えますが、本市の考えをお伺いします。
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月6日
  • 本会議 一般質問
  • 田山 藤丸 議員
1 若者の定住促進について
 ○ 定住人口増減率の分析
 ○ 学生の地元企業とのマッチング
 ○ 公園遊具、屋内遊び場の在り方

2 次期都市計画マスタープランについて
 ○ 水陸機動団を取り巻く環境整備
 ○ 相浦土地改良区の現状と今後の可能性

3 自治体シンクタンクの役割と大学連携について
 ○ 政策推進センターの設立意義と今日までの成果
 ○ 大学との連携の在り方
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
  • 永安 健次 議員
1 水道事業の統合計画について
  水道事業の統合については、簡易水道区域の統合に一定
 の進捗が見られる一方、北部エリアの水道事業については
 今なお独立した形での事業運営が行われています。
  一部地域によっては不安定な水源のため、水不足の不安
 を抱えながらの生活を余儀なくされており、公平な給水サ
 ービスの確保が担保されていないのが現状です。
  そこで、本市水道事業の統合計画の現状をお伺いすると
 ともに、水道事業の地域格差解消に向けた取組について質
 問をします。

2 子どもたちの遊び場環境について
  以前は、遊具や砂場で遊ぶ子どもたちの風景がよく見ら
 れていましたが、最近は遊び方が変化したのか、環境が変
 わったのか、様子が変化してきたように感じます。一方、
 保護者の方の声を聞けば、子どもたちが遊べる場所がない
 などの声を聞くことも度々あります。
  そこで、子どもたちが自由に遊べる公園の整備状況と管
 理方法についてお伺いします。
  あわせて、学校等の運動場の遊び場としての開放状況に
 ついてもお伺いします。

3 ウエストテクノ佐世保周辺の道路環境の改善について
  佐世保工業団地「ウエストテクノ佐世保」周辺の道路環
 境は、佐々川右岸の県道拡幅工事が完了し、車両の流れに
 も若干の変化が見られるようになったところですが、朝夕
 の交通量は今なお増加傾向にあります。近隣では交通量の
 増加に伴って、交通事故や住民とのトラブル、苦情等も増
 加しています。
  また、当該箇所は一本の県道のみに依存している交通環
 境で、事故の規模によっては交通が完全に遮断される脆弱
 な環境にあります。実際、最近起きた交通事故では、車両
 の交通規制が行われ、渋滞も発生し、通勤、通学に大きな
 影響が出たと聞いています。さらに、工業団地内の企業に
 おいても生産活動の始業開始に支障を来たした状況も発生
 しています。
  そこで、工業団地周辺の道路環境について、現状把握と
 改善策についてお伺いするとともに、抜本的な産業道路確
 保の必要性について質問します。
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
  • 北野 正徳 議員
1 学力向上と学期制変更について問う。
  2学期制を3学期制に戻すことの大きな理由に「確かな
 学力の育成」への懸念が示されているが、学期制と学力の
 相関関係や学力の評価と指導の仕組み、また、これまでの
 2学期制を自己評価し、その成果とされたことに対する今
 後の懸念について問うものである。

2 国土強靭化と治山治水について問う。
  本市においても国土強靭化計画の策定が進められている
 が、治山治水政策としての治山ダム、砂防ダム、河川堰の
 現状と課題、人工林と自然林の育成管理について問うもの
 である。

3 平成の大合併の成果について問う。
  平成の大合併の開始から15年程度が経過し、第7次総
 合計画においては「合併地域」という表記がなくなり、合
 併算定替も令和2年度で終了する中、平成の大合併をどの
 ように総括するのかを問うものである。
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
  • 大村 哲史 議員
1 都市計画道路の在り方について
 ○ 都市計画道路の設定と考え方について
 ○ 農用地内の都市計画道路について
 ○ 都市計画道路の今後のスケジュールについて(改廃)
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
  • 山口 裕二 議員
1 指定管理者制度について
 ○ 指定管理の現状について
 ○ 今後の取組について
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 佐世保市における人口減少対策について
 ○ 佐世保市第7次総合計画における人口減少対策につい
  て
 (この質問は取下げられました。)
 ○ 近年の出生数の現状と今後の出生数増加につながる対
  策について
 ○ 出生数の増加のためにはまず結婚と考えられるが、本
  市における婚姻数の現状について
 ○ 本市における婚活事業の現状と今後の課題について

2 佐世保市の今後における子育て支援について
 ○ 佐世保市における「新させぼっ子未来プラン」の推進
  について
 ○ 地域での子育て支援における「ファミリーサポートセ
  ンター事業」の在り方について
 ○ 親子への切れ目ない支援と育児への不安の軽減につい
  て
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
  • 宮田 京子 議員
1 電子母子健康手帳の導入と父子手帳の配付について
  全国的に家庭内における子どもの虐待事件が後を絶たな
 い。虐待は、外部からは気づきにくいもので、子どもの安
 全を確保するには、まずは親が愛情と責任を持つべき。そ
 の一助となるのが、日本で創設された母子健康手帳であろ
 う。その活用の現状を伺いたい。また、この制度は平成3
 0年に70周年を迎えた。近年は電子母子健康手帳を導入
 する自治体も多い。本市での導入を検討してはいかがか。
 また、父親に対して父子手帳を配付する考えはないか。

2 魅力的観光地アピールとしてのプレミアム婚姻届の創設
 について
  婚姻届は本籍地または所在地で提出できるので、一時的
 な滞在地、つまり旅行先で提出することも可能となる。そ
 こで、観光に重きを置く本市としては、魅力的なプレミア
 ム婚姻届を新設し、新たな人生のスタートを切る場所とし
 てアピールしてはどうか。もちろん市内在住者にとっても、
 思い出に残る記念すべきものとできる。交流人口増への小
 さなきっかけとなり得るよう、本市独自の取組を企画して
 はどうか。

3 本市大型プロジェクトに対する市民目線による位置づけ
 について
  本市の施策には、IR誘致、クルーズ船受入れの港湾整
 備、動植物園の移転問題、名切地区公園整備など大型のプ
 ロジェクト及び課題がめじろ押しである。これらが地域経
 済を牽引していく要素であることは理解できる。しかし一
 方で、少子高齢化の著しい本市において、高齢者や低所得
 者などの市民生活には直結しない施策もあり、社会的弱者
 に対してどのような形で効果を期待するのか伺いたい。あ
 わせて、ハード事業とソフト事業のバランスにおける方針
 についても伺いたい。
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
  • 田中 稔 議員
1 外国人観光客の受入れ体制について
 ○ クルーズ船受入れの課題について
 ○ クルーズ船受入れに伴う消費の状況について
 ○ クルーズ船キャンセルに伴う経済的損失について
 ○ 松浦公園乗降場の利用状況並びに消費の動向について
 ○ 寄港地観光における市内大型バスの利用(配車)状況
  について
 ○ その他インバウンドの動向について
 ○ IRへのMICE誘致について

2 土地改良区の在り方について
○ 土地改良区連絡協議会の現状と課題について
 (この質問は取下げられました。)
○ 今後の土地改良区について

3 建築物の在り方について
 ○ 今ある建築物の耐震化について
 ○ 人口減少社会における空家問題について
 ○ 既にある建築物が周辺環境に与える影響について
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月3日
  • 本会議 緊急質問
  • 林 健二 議員
1 新型コロナウイルス感染症に関する対応について
 ○ 全庁的な対応について
  ・ 市民への行政の考え方の周知方法の確認について
  ・ 各部局横断的に各関係機関・周辺自治体等に対する
   情報収集・共有を行い、本市全体の意識醸成を図るた
   めの「対策本部」等の開設の必要性について
  ・ 感染症対策コールセンター(専門の職員)の設置に
   ついて
  ・ 市役所職員が発症した場合の対応策とその場合の危
   機管理対策について
 ○ 保健所関係の対応について
  ・ 「帰国者・接触者外来」、「帰国者・接触者相談セン
   ター」、「一般相談窓口」の周知強化と情報提供の場を
   増やす具体的な方策の重要性について
  ・ 五つの医療機関を「サポート病院」に、四つを「後
   方支援病院」に位置づけたことによる具体的な効果に
   ついて
  ・ 相談者への対応状況と検査依頼に対する対応状況(検
   査拒否、数的能力、職員数の確保)について
 ○ 市立小中学校の臨時休業への対応について
  ・ 特別な支援や配慮を要する児童生徒に関する対応に
   ついて、必要に応じて登校させる場合の現場での対応
   課題について
  ・ 小学校1年生から3年生の児童に関する対応につい
   て、登校時のサポートや4年生以上の学年に対しても
   状況に応じて適宜対応する可能性について
  ・ 自宅待機する児童の安全について(強盗や詐欺など
   の防止策)
  ・ 外出自粛により自宅待機する子どもたちの精神的、
   肉体的な影響と対策について
  ・ 休業に伴う、未履修内容の保証について(現時点で
   の方向性や対策について)
  ・ 私立の対応状況について
 ○ 放課後児童クラブ等への対応について
  ・ 放課後児童クラブの新たな現場負担の増加に対する
   支援員へのサポート、人材確保支援について
  ・ 放課後児童クラブの空き教室の利用について
  ・ 児童センターや児童交流センター、地域子育て支援
   センターにおける可能な限りの柔軟な対応の必要性に
   ついて
 ○ 給食の休止への対応について
  ・ 給食納入業者に対する具体的な補償策について
  ・ 長期化による物資納入業者等に対する資金不足に対
   応する措置について
  ・ 生産者(牛乳、野菜等)に対する行政支援と春休み
   後の情報共有について
 ○ 危機管理対策について
  ・ 備蓄品としてのマスク、消毒液等の品不足への対応
   について
  ・ 今後の備蓄品の補充と確保の方針について
 ○ 公共施設等への影響について
  ・ 地区公民館をはじめ公共施設での各サークル活動や
   自治会総会等、一定期間どのような判断をすればよい
   のか。何らかの指針を関係者へ発信する必要がないの
   か。
 ○ 中小企業支援について
  ・ 児童生徒への社会体育活動を業とする民間企業等に
   対する補償などの救済措置の対応について
  ・ 佐世保市制度融資(自然災害等緊急経営対策資金)
   の利用方法と告知方法について
 ○ 公共事業に関する影響への対応について
  ・ 一時中止措置等に伴う現状と年度を超える場合の手
   続方法について
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  • 令和2年3月定例会
  • 3月2日
  • 本会議 代表質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 行政経営における組織・機構の見直しについて
 ○ 令和2年度からの第7次総合計画の実施に向け、全庁
  的に組織・機構の見直しを行われますが、どのような効
  果を考えていますか。

2 「基地との共存共生」について
 ○ 前畑弾薬庫の移転先となる江上・針尾地区の負担軽減
  と地域振興、崎辺東地区の海上自衛隊の岸壁整備等によ
  る地域の環境整備について

3 「企業立地・新工業団地整備」について
 ○ 佐世保相浦工業団地の早期完売に向けた現状と、今後
  の工業団地等の整備について

4 「英語が話せる街佐世保」について
 ○ 「佐世保に来れば英語が話せる!佐世保に住めば英語
  が身に付く!」環境づくりについて

5 リーディングプロジェクトにおける観光行政について
 ○ 「クルーズ船入港体制整備」、「名切地区再整備」、
  「俵ヶ浦半島開発」、「特定複合観光施設(IR)誘致」、
  「世界で最も美しい湾クラブ加盟の九十九島・世界文化
  遺産・日本文化遺産の活用」の本市観光拠点としての各
  事業の内容と観光ルートとしての流れについて
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月12日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 佐世保市まち・ひと・しごと創生総合戦略について
 ○ 活動の評価はされているのか
 ○ 今後はどのように進められるのか
 ○ 何が佐世保市での問題か

2 児童生徒の読書活動の充実について
 ○ 読書大好き佐世保っ子プランについて
 ○ 児童生徒への指導主体となる各小中学校における取り
  組みについて
 ○ 読書充実の拠点施設である佐世保市立図書館における
  取り組みについて

3 石木ダム建設促進について
 ○ 石木ダム事業のこれまでの経過及び現状認識について
 ○ 建設促進に向けた今後の取り組み姿勢について
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月12日
  • 本会議 一般質問
  • 橋之口 裕太 議員
1 俵ヶ浦半島開発について
  八つのリーディングプロジェクトの一つである俵ヶ浦半
 島開発について伺います。

2 健康寿命延伸プロジェクトについて
  健康寿命延伸プロジェクトのこれまでの取り組みと成果、
 今後の事業の方向性について伺います。

3 発達障害者支援法に基づく支援体制の構築について
  発達障害者支援法に基づく本市の支援体制の現状と課題、
 今後の取り組みについて伺います。
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月12日
  • 本会議 一般質問
  • 田山 藤丸 議員
1 子ども・子育て施策について
  現在、本市でも生産年齢人口の減少が進んでおり、出生
 率を改善させるために多様な施策が実施されているが、そ
 れぞれの事業効果についてどのような検証が行われている
 のか。さらに、出生率の推移と課題、年齢別出産状況、婚
 姻と出産の関係、既婚率、子育て中の女性の雇用環境や生
 活実態等について他都市と比較した場合の本市の特徴と現
 状分析、そして産休・育休中の資格取得支援について伺う。

2 未来を担う人財の育成について
  大都市への人口集中を是正し、持続可能な地方都市を実
 現していくためには、教育機関・企業・地域と連携し、本
 市の将来を担う主体性のある人財の育成が必要不可欠であ
 る。そこで、以下の点についてお尋ねする。
 ○ 自習室開設の取り組み
 ○ 長崎県立大学大学院への職員入学

3 水産市場の活性化について
  本市の水産市場は、近年の取扱量の減少に伴って施設に
 余剰が生じ、老朽化が進んでいる中、新たに高度衛生管理
 対策も求められている。また、隣接する関連棟は1階に空
 き店舗が目立ち、背後地の水産加工団地の活用も十分とは
 言い難い。そこで、市場の競争力強化と品質向上のための
 施設整備、多機能化、加工・流通拠点の誘致等、水産市場
 の活性化について本市の取り組みを伺う。
 ○ 高度衛生管理対策
 ○ 水産加工団地、水産市場関連棟のあり方
 ○ 消費地としての魅力づくり

4 地区防災計画と避難行動要支援者対策について 
  災害発生時にみずから避難することが困難で、円滑かつ
 迅速に避難するため特に支援が必要な「避難行動要支援者」
 への支援体制の整備が急務である。そこで、本市における
 避難支援計画、福祉避難所等の現状についてお尋ねする。
 ○ 地区防災計画の取り組み
 ○ 避難行動要支援者対策と要支援者名簿の登録状況
 ○ 福祉避難所の指定、公表状況
 ○ 平常時の防災活動における見守り及び災害時の避難支
  援計画の策定
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月11日
  • 本会議 一般質問
  • 大村 哲史 議員
1 本市の防災体制について
 ○ 災害警戒本部設置について
 ○ 災害警戒本部の体制(人員)について
 ○ 事態発生後の災害警戒本部から災害対策本部への移行
  について
 ○ 職員の招集について
 ○ 全職員が災害時応急業務における役割を認識している
  のか。

2 子どもの医療制度と支援制度について
 ○ 乳幼児福祉医療制度と小中学生福祉医療制度について
 ○ 母子・父子家庭福祉医療制度の実態について
 ○ ひとり親家庭への支援制度について
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月11日
  • 本会議 一般質問
  • 林 健二 議員
1 県立青少年教育施設について
  市内に所在する県立佐世保青少年の天地及び県立世知原
 少年自然の家の運営について施設集約の動きがあると聞き
 ますが、市教育委員会としてどのように対応されるのか伺
 いたい。
 ○ 施設の現状課題と集約について、県教育委員会より、
  どのような説明を受けているのか
 ○ 県立世知原少年自然の家の運営終了に関して、利用者
  及び地元の理解が得られると思われるか
 ○ 関係者への十分な説明と論議が先決と考えるが、市教
  育委員会から強く働きかけするべきでは

2 養護老人ホームについて
  老人福祉法第11条の規定による養護老人ホームへの入
 所の措置は、65歳以上で、在宅で日常生活を営むのに支
 障がある方に対して、適切に行われる必要があります。現
 在、市内四つの施設の入所率が8割程度となっており、非
 常に厳しい経営状況にあります。次の点について伺います。
 ○ 入所率減の要因と対応について
 ○ 福祉避難所指定と未耐震診断施設への市の支援強化に
  ついて
 ○ 国の指針に基づく入所者に対する調査及び指導につい
  て

3 国見山風力発電計画に係る国見山系の諸課題について
  長崎県と佐賀県の県境に位置する国見山周辺における大
 型風力発電計画について、前回質問以降に係る動向と諸課
 題について、次の点について伺います。
 ○ 国見山周辺のアカガシ原生林等の自然環境保全につい
  ての関係市町での協議の場の設置について
 ○ 隣接自治体における再生可能エネルギー発電事業に関
  連した条例制定の独自の動きについて
 ○ 公共宿泊施設(佐世保市世知原温浴・宿泊施設「山暖
  簾」)としての計画への懸念について
 ○ 計画地の国有林を管理する佐賀森林管理署との協議の
  必要性について

4 中山間地域の農林業振興について
  次期総合計画案での農林業の振興における施策の目標に
 掲げる、「農山村の持つ地域資源の維持・継承面積(1,5
 31ヘクタール)」を目標年度に維持する方策として、より
 農家の現状に合った事業内容や業務体制のあり方を検討す
 ることが必要と考えますが、次の点について伺います。
 ○ 市単独農業施設整備助成事業について
 ○ 中山間地域等直接支払事業及び多面的機能支払交付金
  事業の業務体制について
 ○ 条件不利地(棚田等)での営農継続支援の施策につい
  て
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月10日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 児童生徒の学力向上のための施策について
  平成31年4月の、全国の小学校第6学年・義務教育学
 校前期課程第6学年と中学校第3学年・義務教育学校後期
 課程第3学年を対象とした「平成31年度(令和元年度)
 全国学力・学習状況調査」の結果、本市の児童生徒の学力
 は調査教科の全てにおいて全国平均並びに長崎県平均を下
 回っていた。本市の児童生徒の学力の相対的な低さは常態
 化しており、本市教育方針の努力目標「確かな学力」はい
 まだ達成できていないと評価せざるを得ない。本市は常態
 化している児童生徒の学力不足の原因をいかに分析し、学
 力を向上させるためにいかに取り組んできたのかを問う。

2 緊急避難所の適正化について
  平成31年3月に改定された内閣府の「避難勧告等に関
 するガイドライン」では、住民は、みずからの命はみずか
 らが守る意識を持ち、みずからの判断で避難行動をとると
 の方針が示された。また避難に当たっては、あらかじめ指
 定された避難場所へ向かうことにこだわらず、その時点で
 最善の安全確保行動をとることが重要とされている。本市
 における緊急避難所の現状と一時避難所の増設並びに避難
 所における生活支援の充実等の適正化について問う。

3 災害廃棄物処理計画の策定について
  平成27年7月、平時の備えから大規模災害発生時の対
 応まで、切れ目なく災害廃棄物対策を実施、強化するため、
 廃棄物処理についての制度と災害対策についての制度の両
 方を改正する法律が公布され、同年、施行された。本法律
 で、国、地方自治体及び民間事業者には、それぞれが主体
 的に取り組み、かつ広域にわたって有機的に連携するよう、
 役割分担を明確化し、平時から計画的に対策すること等が
 求められている。本市の災害廃棄物処理計画の現状と今後
 の方針について問う。

4 早岐川河川改修工事の早岐茶市へ与える影響について
  平成26年度より県の新規事業として進められている早
 岐川河川改修工事では、流下能力を確保するため、河口から
 祝田橋下流までの約1.8キロメートルの区間について、
 新川開削、河道拡幅、築堤、河床掘削及び橋梁のかけかえに
 よる河道の整備等が行われる予定と聞く。一方で、早岐瀬戸
 沿岸部では、450年余りの歴史を持つ早岐茶市が毎年開
 催されているが、工事のために、その開催が危ぶまれるので
 はと懸念する声がある。早岐川河川改修工事が早岐茶市の
 開催に与える影響について問う。
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月10日
  • 本会議 一般質問
  • 長野 孝道 議員
1 マイナンバーカードの普及促進について
 ○ 本市の現況について
 ○ 今後の登録に向けた対策について

2 大村湾の活性化と浄化対策について
 ○ 大村湾の現在の状況について
 ○ 大村湾での漁獲高の向上対策と浄化対策について

3 国際クルーズ外国人客の市内周遊対策について
 ○ 市内に引きとめる対策について
 ○ 将来の市内寄港の見通しについて
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月10日
  • 本会議 一般質問
  • 山下 廣大 議員
1 5G時代の到来における佐世保市としての行政サービス
 の進め方
  いよいよ2020年から東京を中心に5Gの運用がスタ
 ートします。佐世保市で5Gが利用できるのは、3年ほど
 先のことですが、5Gサービスのスタートでテクノロジー
 が進化し、さまざまな生活が変化していきます。そのため
 の事前の準備や対応はしっかりできているのか、佐世保市
 としての取り組み方、姿勢を御回答ください。
 ○ 観光のあり方(観光の情報発信、観光アプリや通訳機
  器の利用)
 ○ 農業のあり方(スマート農業、スマートトラップと呼
  ばれる罠の設置)
 ○ 行政のサービス(窓口サービスの利便性)
 ○ 医療のあり方(遠隔操作による診断や手術)
  (この質問は取り下げられました)
 ○ 買い物のあり方(自動運転、VRによる仮想空間での
  買い物、ドローンなどでの輸送)
  (この質問は取り下げられました)

2 人生100年時代構想についての佐世保市の考え方
  2017年、政府より人生100年時代の構想が発表さ
 れました。国としての理想や理念は理解するところもあり
 ますが、まだまだわからないところが多数あります。実際、
 これまでの、学生時代に学び、就職し、定年まで勤めて、
 老後は悠々自適な隠居生活という現状ではなくなってきて
 いるのではないでしょうか。テクノロジーや医療の進化に
 より、長寿となり、生活は激変しつつあります。そのよう
 な中で、この現状について佐世保市はどのような考え方、
 取り組みを行なっているのかお聞きします。
 ○ 健康寿命の延ばし方
 ○ 高齢者雇用について
 ○ リカレント教育の取り組み
 ○ 年金や社会保障制度の維持
  (この質問は取り下げられました)
 ○ 老後資金は充分なのか
  (この質問は取り下げられました)
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月9日
  • 本会議 一般質問
  • 鶴 大地 議員
1 「基地との共存共生」について
  基地施設と市民との互恵関係に基づく「基地との共存共
 生」を市政運営の基本姿勢としている佐世保市における、
 これまでの取り組みと評価、これからの展望についてお伺
 いします。
 ○ 「基地との共存共生」について
 ○ 自衛官募集事務について
 ○ 退職自衛官の再就職支援について
 ○ 自衛隊による防災教育支援について

2 「広報・広聴」制度について
  インターネットやSNSの普及により、欲しい情報が簡
 単に手に入るようになった昨今。
  しかし一方で、情報過多に悩ませられる声も聞くように
 なり、これからの広報・広聴のあり方についてお伺いしま
 す。
 ○ 現在の取り組みと評価について
 ○ 部署新設や新たな取り組みについて
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月9日
  • 本会議 一般質問
  • 湊 浩二郎 議員
1 市と児童相談所との連携について
  厚生労働省によると年間70人から90人の子どもたち
 が虐待により亡くなっているとの報告がなされています。
  しかし、実際には、その約3倍から5倍の虐待死が存在
 する可能性があるとの指摘もあり、虐待により子どもが亡
 くなる事件が起こるたび、世間の批判の矛先は児童相談所
 に向かうことが多く、テレビではカメラのシャッターの音
 の中、児童相談所の所長が深々と頭を下げる光景をよく見
 かけます。
  平成30年度における児童相談所の対応件数は全国で約
 16万件に達し、過去最高を記録したと聞き及んでいます。
 この件数からも、児童相談所のみでは、対応が難しいと思
 われます。
  そこで、本市において、子どもの虐待の通報があった場
 合、市と児童相談所との連携や役割分担はどうなっている
 のですか。また、あわせて、中核市における児童相談所の
 設置についてもお尋ねします。

2 基幹型地域包括支援センターの設置について
  地域包括支援センターは市民の利便性とニーズに応える
 ため、平成25年4月から市直営型から民間委託型へと移
 行しました。それから約6年が経過し、行政機能の一部と
 しての役割を果たしているセンターの運営に当たっては、
 高齢化の状況の変化(要介護・要支援者の増加)、相談件数
 の増加、困難事例及び休日・夜間の対応等、委託した当初
 に比べ業務が大きく増加しています。しかしながら、セン
 ター職員が地域ケア会議への参加や地域への訪問、実態把
 握等の活動を十分に行える適切な人員を確保するための委
 託料の増額がなされていません。このままではセンターが
 疲弊し、市民への良質なサービスを提供できないのではな
 いかと危惧されます。
  そこで、人材を確保するための委託料の増額が難しいの
 であれば、地域の課題や目標を共有しながら、センター間
 の総合調整や地域ケア会議の開催や困難事例に対する助言
 などの後方支援機能を有する「基幹型地域包括支援センタ
 ー」を設置すべきと思います。そして、地域全体における
 センター業務の効果的、一体的な運営体制を実現し、地域
 包括ケアシステムを構築していくことが必要と思われます
 が、市長の見解をお尋ねします。

3 障がい者の就労について
  障がい者の就労については、障害者総合支援法における
 就労系障がい福祉サービスによる雇用契約に基づく就労が
 困難である方を対象とした就労継続支援B型事業と雇用契
 約に基づく就労が可能である方を対象とした同A型事業、
 通常の事業所に雇用されることが可能と見込まれる方を対
 象とした就労移行支援事業があります。
  また、障害者雇用促進法により民間企業の法定雇用率は
 2.2%となっており、従業員を45.5人以上雇用してい
 る企業は、障がい者1人以上雇用しなければなりません。
  平成30年3月の厚生労働省の調査では、18歳から6
 4歳の障がい者の在宅者数は、全国で約377万人であり、
 その中で障がい福祉サービスを利用されている方が約32.
 4万人、企業に雇用されている方が約53.5万人となっ
 ており、企業の雇用形態については直接雇用と特例子会社
 による雇用があります。
  この状況を踏まえ、本市における障がい者の就労状況と
 その取り組みについてお尋ねします。
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  • 令和元年12月定例会
  • 12月9日
  • 本会議 一般質問
  • 市岡 博道 議員
1 地籍調査事業について
 ○ 現状を踏まえた、今後の事業推進の考え方

2 佐世保市立急病診療所のあり方について
 ○ あり方検討委員会からの答申を受けて、当局の今後に
  向けた考え方

3 佐世保市産業支援センターの今後について
 ○ 設立意義を踏まえた今日までの成果
 ○ 今後に向けた県の役割への認識
 ○ 今後の産業支援センターの目指すべき姿
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  • 令和元年9月定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
  • 浦 日出男 議員
1 基地政策について
 ○ 前畑弾薬庫移転に伴う地域振興について

2 ふるさと納税について
 ○ 現状と今後の課題について

3 市が所有する普通財産について
 ○ 今後の活用、展望について

4 地域公共施設について
 ○ 日宇地区公民館の建てかえの計画について
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  • 令和元年9月定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
  • 角田 隆一郎 議員
1 西部クリーンセンターの灰溶融施設の廃止に伴う経緯に
 ついて
 ○ 38億7,014万1千円をかけて整備した灰溶融施
  設がわずか10年で廃止になった経緯とその責任につい
  て

2 戸尾小学校跡地など市の財産の有効利用について
 ○ 市の財政が危機的状況と言われる中、戸尾小学校跡地
  ほか、市の資産の売却などを検討し、歳入増を目指すこ
  とについて

3 島瀬駐車場ほか広告収入を得る可能性について
 ○ 市の財政が危機的状況と言われる中、島瀬駐車場や市
  役所内を利用し、歳入増を目指すことについて

4 徳育推進のその後について
 ○ 徳育推進の現状と今後の対策について
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  • 令和元年9月定例会
  • 9月12日
  • 本会議 一般質問
  • 橋之口 裕太 議員
1 中学校における部活動支援のあり方について
  中学校における部活動支援として、運動部については外
 部指導者を活用できる制度が既に整備されていますが、文
 化部の活動においても同様に外部指導者を活用できるよう
 制度を拡充すべきと考えます。教育長の考えを伺います。

2 外国人労働者及び留学生の受け入れ環境整備のあり方に
 ついて
  本市に居住している外国人労働者及び留学生に対する受
 け入れ環境の整備について現状と課題、今後の取り組みに
 ついて伺います。

3 市政の透明化について
  市政について市民の理解を得ながら施策を推し進めてい
 くためにも、市政全般にわたりこれまで以上に、積極的に
 情報を公開し、市政の透明化を一層推進することは不可欠
 であると考えます。現状と課題、今後の取り組みについて
 伺います。

4 スポーツ振興のあり方について
  本市のスポーツ振興について、現状と課題、今後の展開
 について伺います。
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  • 令和元年9月定例会
  • 9月12日
  • 本会議 一般質問
  • 田中 稔 議員
1 消防団の将来に向けた取り組みについて
 ○ 佐世保市消防団基本計画について
 ○ 消防団員の階級制度等について

2 前畑岸壁にある「水平引込みクレーン式アンローダー」
 について
 ○ 設置した目的と概要及び現状について
 ○ 今後、将来的にどうしていくか。

3 旧花園中学校跡地活用事業の現状について
 ○ ことし四月に開校した九州文化学園小中学校における
  児童、生徒の応募状況など、事業者選定の際の事業計画
  の実現状況について
 ○ 公立小中学校への影響について

4 交通不便地区対策と移動手段について
 ○ 予約制乗合タクシー「ほたる号」の運行状況と課題に
  ついて
 ○ 敬老・福祉パスの利用状況について
 ○ 敬老・福祉パスへの受益者負担について
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  • 令和元年9月定例会
  • 9月12日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 大人のひきこもり、子どものひきこもりに対する本市の
 認識と現状把握について
 ○ 大人のひきこもり、子どものひきこもりに対する現状
  の把握について
 ○ ひきこもり対策について
 ○ 本市にもたらす影響について
 ○ 今後の課題について

2 空き家、空き地における所有者確認の現状と、所有者未
 確認物件に対しての法的対策の進捗について
 ○ 空き家、空き地のここ数年の現状について
 ○ 空き家の所有者の責任と、維持管理の指導について
 ○ 所有者未確認物件の法的対策の現状について

3 高齢者ドライバーの事故が急増する中、高齢者の車両に
 対する安全装置の補助対策と運転免許証返納者に対する保
 護対策について
 ○ 高齢者ドライバーの事故対策と、車両に対する安全装
  置の補助対策について
 ○ 高齢者が運転免許証を自主返納することによって起き
  る、交通弱者に対する保護措置について
 ○ 超高齢社会における高齢者の人口集約と、交通、生活
  不便者対策について

4 烏帽子岳に散在する公園の利用促進のための道路網の整
 備について
 ○ 烏帽子岳に散在する公園の利用状況について
 ○ 利用頻度が少ない公園の利活用について
 ○ 公園利用促進のための道路の整備について
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  • 令和元年9月定例会
  • 9月12日
  • 本会議 一般質問
  • 宮田 京子 議員
1 有害鳥獣被害対策の多角的な取り組みについて
  本市における有害鳥獣対策としては、防護柵と捕獲を主
 たる施策として被害の拡大を防いでいる現状である。しか
 し、毎年3,000万円もの被害の報告は続いており、農
 業の活性化の妨げになっている。この問題は、全国ほぼ共
 通の課題であり、さまざまな方策が試されているところで
 ある。捕獲してジビエとして生かす方向と、逆に、寄せつ
 けない対策と、全く方向の異なる対策がある。耕作放棄地
 の問題と連動する課題でもある。改めて、多角的・多面的
 な対策の可能性について見解を伺いたい。

2 超高齢社会へ向けた生涯学習のあり方について
  高齢者の介護に関する予算の割合は年々増加傾向にあり、
 その対応として、近年は介護予防に力を入れる施策がとら
 れている。平均寿命はさらに延びて、政府は、人生100
 年時代構想会議を開催、100年生きる社会という考えを
 打ち出した。高齢者施策として介護予防の重要性が認識さ
 れる中で、その人らしく、より良く生きるための方法論と
 して、生涯学び続けることの意義を踏まえ、生涯学習のあ
 り方について伺いたい。

3 旧合併地区における協定内容の検証と今後の地域振興施
 策について
  平成の大合併が終了して、来年で10年の節目を迎える。
 旧合併地区においては、それぞれ協定書を結び、合併後の
 地域の発展を新市の施策に託した。佐世保市としての一体
 化が進む中、その協定内容は、どの程度、実行に移されて
 いるか。さらに、今後の旧合併地区の将来的展望が、佐世
 保市全体の施策の中で、どのように位置づけられているか、
 市長の見解を伺いたい。
再生する
  • 令和元年9月定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
  • 永安 健次 議員
1 市内中小企業に対する商工振興策について
  工業団地への企業誘致等も進み、市内企業の雇用増大も
 見られているが、新卒者の市内就職状況はどのようになっ
 ているのか。企業誘致の成果と合わせて雇用支援等につい
 て伺う。

2 公営住宅の管理について
  市営住宅入居者の高齢化が進む中、美化作業や隣保活動
 など負担感が強まる住民もふえてきた。また、個人の価値
 観の相違などから起こるトラブルなど、さまざまな課題も
 聞こえてくる。
  そこで、住宅管理に関する諸課題及びその対応状況につ
 いて伺う。

3 公共交通機関への特別乗車証交付事業について
  敬老・福祉特別乗車証交付事業の現状と諸課題について
 伺う。
再生する
  • 令和元年9月定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 子育て支援における幼児教育・保育の無償化について
 ○ 幼児教育の段階的無償化の今までの取り組みと効果に
  ついて
 ○ 本年10月から実施される幼児教育・保育の無償化に
  より想定される影響と対策について

2 動物の愛護及び管理に関する法律改正に伴う犬猫の殺処
 分頭数の減少に向けた取り組みについて
 ○ 犬猫の殺処分を減らすため、改正「動物の愛護及び管
  理に関する法律」におけるマイクロチップの義務化につ
  いて
 ○ マイクロチップの普及啓発について
再生する
  • 令和元年9月定例会
  • 9月10日
  • 本会議 一般質問
  • 鶴 大地 議員
1 妊産婦支援制度について
 ○ 妊産婦支援制度の評価について
 ○ 今後の展望について

2 ふるさと納税制度について
 ○ 寄附額の推移や経費について
 ○ 寄附金の活用実績と評価について
 ○ 今後の展望について

3 シビックプライドと都市ブランディングについて
 ○ 本市の考え方について
 ○ 今後の展望について
再生する
  • 令和元年9月定例会
  • 9月10日
  • 本会議 一般質問
  • 北野 正徳 議員
1 地域公共交通の今後のあり方について問う。
  少子高齢化に伴う人口減少社会においてコンパクト・プ
 ラス・ネットワーク型の社会構造が求められるが、ネット
 ワークとしての地域公共交通についてどのように構想する
 のか。市バスと西肥バスの運行体制一体化後の地域公共交
 通のあり方について問うものである。

2 コンパクト型社会を支える社会教育・生涯学習のあり方
 について問う。
  少子高齢化による人口減少でコンパクト化する地域社会
 において、衰退を食いとめるには、郷土愛や存在意義の認
 識などによる地域への帰属意識が必要である。また、そこ
 で学び、自己実現することができる魅力的な地域でなけれ
 ばならない。そのためには、公民館活動による社会教育・
 生涯学習の充実が必要であり、今こそ社会教育・生涯学習
 の意義は高まっているとの思いから、その推進体制につい
 て問うものである。

3 令和時代の農業政策のあり方について問う。
  ここ10年程の趨勢では本市財政は8%ほど拡大してい
 るが、農林水産事業費においては、財政全体に占める割合
 がかつて3%を超えていたものが、2.5%程に縮小して
 いる。これは農林水産業から外形的にはリーディングプロ
 ジェクトに代表される他産業への政策転換のようにも見え
 る。これからの時代の農業政策をどのように考えるのか、
 問うものである。
再生する
  • 令和元年9月定例会
  • 9月10日
  • 本会議 一般質問
  • 長野 孝道 議員
1 地区自治協議会の活性化について
 ○ 地区自治協議会と行政との信頼関係について

2 市立小学校、中学校の老朽化対策について
 ○ 小学校、中学校の施設更新のスピードが遅いことに伴
  う子どもの安全対策について
 ○ 学校・PTAからの要望の対応について
 ○ ICT化への対応等を含め授業の近代化を図る対策に
  ついて

3 佐世保競輪の現状と課題について
 ○ 今後予定している施設の大規模改修について

4 市内主要施設への道路整備について
 ○ ハウステンボス周辺の道路整備について
 ○ 国道202号の整備状況について
 ○ 東部スポーツ広場入口の道路整備について
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月25日
  • 本会議 一般質問
  • 宮田 京子 議員
1 鹿町温泉やすらぎ館の施設整備に関する計画性について
  鹿町温泉のボイラーが1月2日に故障、修理は最短で8
 月ごろの予定と聞く。復旧までに8カ月を要するのは長す
 ぎる。ボイラーの故障により一月で約1,000人以上の
 利用者が減少。故障したボイラーは平成15年導入、二つ
 あるボイラーのうち、もう一つも平成13年導入、早晩、
 故障する可能性あり。その際も今回同様の対応となるのか。
 指定管理者がその運営の責任を果たすためには計画的な整
 備が必要ではないか。あるいは、指定管理者との協定書の
 内容を再確認、運営の根幹をなす設備については即時対応
 できる取り決めをすべきではないか。

2 各種イベントの経済効果の検証とDMO法人の役割につ
 いて
  佐世保市は観光都市として交流人口の拡大に力を入れて
 いる。その中で、YOSAKOIさせぼ祭り、させぼシー
 サイドフェスティバル、アメリカンフェスティバル等の各
 種イベントは、関係各位の御尽力により、佐世保市のイメ
 ージアップに大きな力を発揮している。今後さらなる飛躍
 のために補助金の効果を数字として検証し生かすことは重
 要である。検証及び周知の現状を伺いたい。あわせて、D
 MO法人としての佐世保観光コンベンション協会の専門人
 材配置と地域経済分析の現状、また、その役割がどのよう
 に生かされているのか伺いたい。

3 男女が協力して子育てしやすいまちづくりの実践につい
 て
  佐世保市の合計特殊出生率は全国平均や長崎県平均を上
 回っており、数字上、一定の成果を得られている。中央と
 地方都市では産業構造や背景などがそれぞれに異なり、一
 律に数字だけで判断しにくい面もあるが、国が示している
 目標値2.07に近づく努力を我々も総力を挙げて行うべ
 き。少子化対策は不妊治療や所得の問題等多方面にわたる
 と考えられるが、今回は、男女間の育児協力を後押しする
 施策をどう実現していくか、また、男性の育児休暇取得の
 現状、産休中の所得問題等、男女共同参画社会を実現する
 子育て支援策について伺いたい。
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月25日
  • 本会議 一般質問
  • 大村 哲史 議員
1 本市のグランドデザインについて
 ○ 平成23年策定の都市計画マスタープランの進捗状況
  と見通しについて
 ○ リーディングプロジェクトの観光行政について

2 有人国境離島法と本市の離島行政について
 ○ 離島4島の振興について(雇用・観光・インフラ等)
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月24日
  • 本会議 一般質問
  • 山下 廣大 議員
1 佐世保市におけるデジタルネイティブ世代の児童とイン
 ターネットの向き合い方
 ○ 児童とインターネットの利用についての考え方
 ○ ICT機器(スマホ、タブレットなど)を使った教育
  について
 ○ 携帯電話の学校持ち込みについて
 ○ インターネットに関連したいじめについて
 ○ 不登校、ひきこもりとインターネットの関連について
 ○ eスポーツのこれからについて

2 子どもを産みやすい、育てやすい環境づくり
 ○ 佐世保市は全国的に見てどの程度子どもが産みやすい
  まちなのか、また子育てしやすいまちなのか
 ○ 佐世保市の出生率や支援策などについて

3 高齢者ドライバーの事故対策について
 ○ いまや日本の大きな問題となっている高齢者の運転に
  ついて佐世保市としてはどのような問題を把握している
  のか。また、その対策をしているのか。

4 V・ファーレン長崎の練習場の誘致について
  Jリーグ所属のV・ファーレン長崎が新たに練習場の新
 設を発表し、長崎県下21の市町へ移設を表明。他市との
 交渉が決裂している中、佐世保市としての活性化、スポー
 ツ教育の面も踏まえて検討されてはいかがでしょうか。
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月24日
  • 本会議 一般質問
  • 田山 藤丸 議員
1 子ども・子育て支援について
  本年10月より国の施策として幼児教育・保育の無償化
 がスタートする。子ども・子育て分野における大きな制度
 改正であり、さらに「佐世保市総合計画」「新させぼっ子未
 来プラン」が改定の時期を迎えることもあわせて、政策上
 重要な転換期が訪れている。そこで、以下の点についてお
 尋ねする。
 ○ 幼児教育の無償化と支援策の充実
 ○ 利用定員と保育の質
 ○ 保育者不足への対応策
 ○ 子どもの安全とコミュニティ

2 地区公民館の役割と自習室の設置について
  近年の公民館は社会の多様化に伴い、地域の要請に的確
 に対応した取り組みや子どもや若者、働き盛りの世代も含
 め、住民全体が気軽に集える拠点になることが期待されて
 いる。そこで本市でも、地区公民館のあり方について議論
 が行われていることから、以下の点についてお尋ねする。
 ○ これからの公民館の役割と課題
 ○ コミュニティセンター化
 ○ 誰もが利用できる自習室の設置

3 買い物弱者の対策について
  今日、人口減少や少子高齢化を背景とした流通機能や交
 通網の弱体化等の多様な理由により、日常の買い物機会が
 十分に提供されない状況に置かれている「買い物弱者」の
 対策が急務である。そこで、本市における買い物弱者の対
 策の現状と今後の課題についてお尋ねする。

4 相浦地区の将来ビジョンについて
  相浦地区は、大学・短大・高校、総合グラウンド等を有
 する文教地区であり、若者の集積を生かしたまちづくりが
 期待されている。今後は、交通の利便性をさらに向上させ、
 本地域の魅力を伸ばしつつ新たな地域核の形成が求められ
 ている。そこで、以下の点についてお尋ねする。
 ○ 文教地区としての機能をいかに高めるか
 ○ 長崎県立大学のキャンパス整備を生かした地域連携の
  推進
 ○ カレッジパスの取り組み
 ○ 次世代のための新たな地域核の形成
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月24日
  • 本会議 一般質問
  • 鶴 大地 議員
1 市内道路における、歩行者の安全管理について
  歩行者の安全を守る必要性が見つめ直される今、本市と
 しても早い対応が必要だと考えます。
  特に、子どもが活用する道路の安全管理に着眼して、本
 市の考えや取り組みをお伺いします。

2 観光業における、新規事業計画推進について
  25万人規模の佐世保を未来につなぐための交流人口の
 拡大を図り、国内外からの観光客誘致を促進してきた努力
 から、「黒島の集落の世界遺産登録」「世界で最も美しい湾
 クラブ加盟」「クルーズ船の寄港数増加」と数々の追い風が
 吹いている状況と考えます。しかしながら、観光客数増加
 に向けた事業を今後も引き続き積極的に行わなければ、さ
 らなる増加はもとより維持も見込めないと考えます。
  そこで、現在の取り組みから今後の展望までをお伺いし
 ます。

3 農林水産業における、AI及びIoT技術の導入につい
 て
  世界では大幅に増加する漁獲量も、日本では減少が続い
 ています。その中でも、本市の漁獲量は大幅な減少はなく
 全国4位の水産都市として成り立っています。しかし、生
 産年齢人口減少の波は大きく押し寄せ、将来を見据えた農
 林水産業の振興が必要だと考えます。
  そこで、AI及びIoT技術を活用した農林水産業への
 昇華に着眼してお伺いします。
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月24日
  • 本会議 一般質問
  • 湊 浩二郎 議員
1 西九州させぼ広域都市圏に係る今後の対応について
  佐世保市は平成28年4月中核市へ移行し、広域的な都
 市圏形成に関して、中心的役割を担うべき存在になりまし
 た。このことは、本市が、行政区域の枠を超え、社会的、
 経済的に関係性のある自治体と横のつながりを築き、医療
 や交通、産業、環境といった分野において、圏域内の行政
 サービスや都市機能を効率良く活用しながら、地域の社
 会・経済のリーダーとして持続的に牽引していくという非
 常に大きな役割を担うことを意味します。そして、佐世保
 市は、構成市町の個性を尊重しつつ、地域住民の暮らしを
 支えると同時に、この圏域の豊かで実りある未来と、一体
 的な共生社会を築くため、多様性と創造・挑戦・進取の精
 神をもって、本圏域の中心市として力を尽くしていくこと
 が求められます。
  これらのことを踏まえ、この西九州させぼ広域都市圏に
 は、当初12市町の参加予定でありましたが、佐々町議会
 が条例を否決したことにより、本年1月に同町不参加のま
 ま11市町によるスタートとなったところであります。
  新聞等の報道では不参加となった佐々町の町長は町議会
 を説得し、連携へ向けて進みたいとの意向を示されていま
 すが、現時点でどのような状況となっているのかと思案し
 懸念もするところであります。
  今後、佐々町との連携(参加)をどのように考え、取り
 組まれて行くのか、市長のお考えをお尋ねします。

2 小中学生の福祉医療制度のあり方について
  平成28年8月から小中学生も医療費の助成が始まりま
 した。
  子どもの医療費助成については、子育て世代の経済的負
 担を軽減し、乳幼児や子どもたちの病状が重篤化しないよ
 うに受診しやすくするための制度であると理解しておりま
 す。しかしながら、小中学生福祉医療制度においては、償
 還払いという方法で、受診した医療機関の窓口で健康保険
 の自己負担額3割分を支払い、その後、福祉医療費支給申
 請書に領収書等を添えて市役所へ提出し、後日、助成金が
 保護者名義の銀行口座へ振り込まれるという「煩雑」かつ
 「日数を要する」手続がとられています。
  また、時間外や休日の時に支払う窓口負担額は高額な時
 間外・休日割増料金を一旦自己負担(立てかえ払い)しな
 くてはなりません。これでは小中学生福祉医療制度の理念
 に全くそぐわないと考えます。後で立てかえた分を支払う
 のであるのなら、窓口での一時的な立てかえ払いの負担を
 なくす「現物支給制度」を採用するべきではないかと思い
 ます。
  なぜ、現物支給を行わないのか不思議でなりません。現
 物支給にすることにどのような問題があるのか、市長のお
 考えをお尋ねします。

3 市職員の定年退職後について
  近年、少子高齢化に伴う生産年齢人口の減少から、働き
 手の不足が叫ばれている業種があります。
  一方、定年退職を迎えた社員等が現役時代に長年培った
 技術や経験を活用できる場の創出が必要であると考えられ
 ます。
  本市職員も同様に60歳を超えてもまだまだ活躍できる
 人材が多くいると思われますが、定年退職後は再任用・嘱
 託や市の関連施設で雇用されていると聞き及んでいます。
  そこで、本市職員が現役時代に長年培った技術や経験を
 活用できる場で雇用されているのか、また、どのような処
 遇になっているのか、市長にお尋ねします。

4 市本庁舎の活用について
  現在、市本庁舎はワンフロアごと改修を行われておりま
 すが、より市本庁舎を活用するため、例えば13階に市民
 や観光客等が利用可能な佐世保市を一望できる展望レスト
 ランをつくり、佐世保名物の佐世保バーガー、トルコライ
 ス、海軍カレー、レモンステーキ等を食べることができる
 ようにし、佐世保の名所のパンフレットなどを配置して、
 多くの方が佐世保市を満喫できるように活用してはどうで
 しょうか。
  市長のお考えをお尋ねします。
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月21日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 「要望」、「意見」、「附帯決議」への対応について
  委員会での審査時に付された「要望」や「意見」、「附帯
 決議」に対して、自後、当該部局として、あるいは全庁的
 に、いかに、フォローアップし、フィードバックを実施し
 ているのかを問う。

2 佐世保市国民健康保険税の税率について
  平成31年3月定例会に上程された「佐世保市国民健康
 保険条例の一部改正の件」について、文教厚生委員会より、
 「保険税率の伸びの抑制に努めることと合わせ、当該事業
 の安定的な財政運営のため、一般会計からの法定外繰り入
 れも含めた研究を行うこと」との要望が付された。また、
 加入者間における税率の不公平感も払拭出来ない中、本市
 の国保事業の現状をいかに評価し、文教厚生委員会の要望
 に対していかに対処していくのかを問う。

3 移住定住の促進事業について
  先月18日付けの長崎新聞によれば、行政窓口を介した
 本県への移住者が2018年度は1,121人と、県が移
 住を推進し始めた2006年度以降、最多になったとのこ
 と。中でも、本市は215人と県内で最も移住者が多かっ
 たとの由で、本市の移住定住促進事業は一定の成果を上げ
 ているものと解す。今後の本事業に関する方針と、取り組
 むべき課題について問う。

4 市民への火災情報等の提供について
  本市は、消防団の出動が必要な火災が発生した場合には、
 防災行政無線を使用してサイレンを鳴らし、火災が発生し
 た町名と出動する消防団の分団名を放送している。一方で、
 火災現場付近の市民に対しては、火災情報や避難等に関す
 る必要な情報をいかに提供しているのかを問う。
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月21日
  • 本会議 一般質問
  • 林 健二 議員
1 森林整備について
  今月7日閣議決定された、平成30年度版の森林・林業
 白書では、手入れの行き届いていない市有林の管理を、市
 町村を介して林業者や企業に集約化する森林経営管理制度
 についても言及、制度の中心となる市町村の推進体制をど
 う整えるのかを課題に挙げている。また、今年度から森林
 環境譲与税も開始されるなど、森林整備計画の充実は急務
 である。
 ○ 市有林施業の現状と課題について
 ○ 佐世保市有林管理要綱について
 ○ 部分林分収契約の遵守と収益交付要綱の早急な整備に
  ついて
 ○ 中長期的視野での佐世保市森林整備計画策定の必要性
  について

2 展望所樹木管理方針について
  市内18カ所に点在する市所有の展望所は設置目的等の
 違いにより、現在3部局で管理されており、それぞれ独自
 に眺望所管理と環境整備が実施されてきた。しかし、特に
 展望所樹木管理において一体的な戦略計画がないとの指摘
 を受け、部局間協議を経て、平成29年12月に「佐世保
 市展望所樹木管理方針」が策定された。今後の展望所の管
 理のあり方について、次の点について伺う。
 ○ 樹木管理方針策定後の施設管理の現状と利用者の反応
  について
 ○ 管理指針での展望所ランク分けの根拠(国立公園等)
  と樹木管理の定期管理ランクづけについて
 ○ 展望台そもそもの設置目的、利用者の声、環境整備の
  あり方、有識者の意見も踏まえて、樹木管理方針を再考、
  充実すべきではないのか

3 行財政改革推進計画について
  平成31年3月定例会で、行財政改革特別委員会の中間
 報告が行われ、「本計画の最終年度である令和3年度におい
 て、「収支不足の解消による健全な財政運営と行政サービス
 の安定的な提供」という基本目標を達成されるよう強く求
 める」と最後に述べられています。次の点について伺う。
 ○ 普通交付税及び臨時財政対策債それぞれの合併算定替
  の推移と算定替効果額について
 ○ 改革改善効果額における事務事業の整理合理化及び予
  算特別枠の見直し方法等の現状について
 ○ 基金の活用に対する具体的改善効果と方針について
 ○ 受益者負担基準の実質的な運用について
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月21日
  • 本会議 一般質問
  • 角田 隆一郎 議員
1 子どもの医療費について
 ○ 安心して子育てができる環境を整備し、少子化、人口
  減少に歯どめをかけるための子どもの医療費の無料化に
  ついて

2 中核市の成果について
○ 中核市になり、新設された窓口の利用状況について
○ 屋外広告物の対応については、経費と歳入の比較を確認
 し、未申請の屋外広告物の数(把握しているもの)と今
 後の対応と歳入の見込みについて

3 投票率対策について
 ○ 下がる投票率を上げる対策について

4 祭りへの補助金について
 ○ 市内各地区で行われている祭りに対する補助金への今後
  の考え方について
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  • 令和元年6月定例会
  • 6月20日
  • 本会議 代表質問
  • 市岡 博道 議員
1 人口減少社会における行政体制の整備のあり方について
 ○ 職員定数管理と業務見直しの相関性について
 ○ 行財政改革における職員の意識の変容について

2 基地との共存共生について
 ○ 在日米軍に係る国の責任と果たすべき役割について

3 教育行政について
 ○ 小中学校2学期制の導入及び経過の検証について
 ○ 今後の学期制のあり方について

4 福祉行政について
 ○ 佐世保市地域包括支援センターの現況と課題、そして、
  その対策について
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  • 平成31年3月定例会
  • 3月7日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 港湾管理者と基地政策の整合性について
 ○ 佐世保港長期総合計画並びに返還6項目と新返還6項
  目との整合について
 ○ 海上自衛隊の崎辺東側利活用計画について
 ○ 前畑弾薬庫返還と港のすみ分けについて

2 JR佐世保線の輸送改善と新幹線問題について
 ○ 佐世保市までのフル規格新幹線導入について
 ○ 深度化調査による四つの案の考え方について
 ○ 費用負担の考え方について

3 本市の機構・組織について
 ○ 部・局・室が混在する機構並びに組織の考え方につい
  て

4 業務委託契約の考え方について
 ○ 複数年契約あるいは指定管理者制度の考え方について
 ○ 複数年契約あるいは指定管理者制度における随意契約
  のあり方について
 ○ 指定管理者制度の導入の考え方について
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  • 平成31年3月定例会
  • 3月6日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 俵ヶ浦半島の振興について
 ○ 地域住民が主体となった振興について
  ・ チーム俵、地域おこし協力隊等の導入による進捗状
   況と今後の見通しについて
 ○ 俵ヶ浦半島公園(仮称)の施設整備等の観光コンセプ
  トについて
 ○ 俵ヶ浦半島を往来する交通網の整備について

2 児童虐待対応における「専用のシステム」について
 ○ 児童虐待対応のための「専用のシステム化」について
 ○ 今年度、発刊の「児童虐待防止マニュアル」の「周知
  と認知」の方法について
 ○ 連携中枢都市の中心市である佐世保市として、「児童
  虐待対応」における「各自治体との連携」について

3 国道205号(東彼杵道路)について
 ○ 東彼杵道路建設促進期成会の動きについて
 ○ 広域交通ネットワークの形成(西九州自動車道との関
  係)について

4 小・中学生の水泳学習のあり方について
 ○ 学校教育の中での水泳学習の必要性について
 ○ 水泳学習を行うための管理費用について
 ○ 水泳学習を行うための今後のあり方について
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  • 平成31年3月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 本市の高齢者自立支援対策について
 ○ 各地域で取り組まれている介護予防につながる佐世保
  市認知症支援ボランティアの会グループおれんじ・ふれ
  あいいきいきサロン等に対する支援策についてお尋ねい
  たします。
 ○ 地域で支え合う生活支援サービスについてお尋ねいた
  します。

2 各部局間における連携体制について
 ○ 今後の重要プロジェクトを考えると、一部局で完結す
  るには無理がある。各部局の連携が密に必要になってく
  る中、現状の縦割り行政ではなく、各部局が政策的な方
  向性を連携して進めていくべきと考えますが、どのよう
  なお考えなのかお尋ねいたします。

3 今後の行財政改革について
 ○ 今後、本市においても人口減少・人口流出により就労
  人口は確実に減っていきます。そのような中、健全な財
  政運営を図るため、AIやRPA等の先進技術の活用を
  初めとした職員の自発的な業務改善の取り組みや、行財
  政規模の是正及び受益者負担の適正化に向けた取り組み
  等、どのように取り組んでいくのかお尋ねいたします。
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  • 平成31年3月定例会
  • 3月4日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 平成32年度に供用開始する浦頭地区国際ターミナルに
 おける、周辺地域の安全・安心を守るためのセキュリティ
 ー対策と、周辺地域の道路整備、安全対策の進捗状況につ
 いて
 ○ クルーズ船における不法入国者、残留者に対する佐世
  保市としての考え方と、周辺地域住民に対するセキュリ
  ティー対策について
 ○ 国道202号、国道205号の工事の進捗状況と今後
  の計画について
 ○ 浦頭地区国際ターミナル供用開始後に混雑が予想され
  る周辺通学路の安全対策について

2 東山手上部線の進捗状況と今後の計画について
 ○ 都市計画道路春日瀬戸越線の計画が進む中、地域住民
  が最も重要と期待している東山手上部線の進捗状況と、
  今後の事業計画について
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  • 平成30年12月定例会
  • 12月11日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 水需要の多い食品関係企業に対する誘致並びに現企業へ
 の対策について
 ○ これからの製造業の企業誘致を考えたときに、水需要
  の多い企業を避けて通れるのか。
 ○ 同時に地場企業の振興として、現在本市に存在する食
  品関係企業(水需要が多い)に対する何らかの減免措置
  は考えられないのか。

2 市内事業者に対する広告募集について
 ○ 財政的に厳しい時代が来る中、佐世保市ホームペー
  ジ・広報させぼ等で行っている広告募集を地域の活性化
  並びに財源増収の観点から、市が管理する施設において
  も市内事業者に対し募集を行い、広告事業拡大につなげ
  られないのか。
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  • 平成30年12月定例会
  • 12月10日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 本市における特別支援教育について
 ○ 本市小中学校、義務教育学校の特別支援教育に係る指
  導者(教職員)の資質向上及び指導体制の充実について

2 市立学校エアコン設置について
 ○ 事業の進め方、諸課題について
 ○ エアコン設置後の学校運営のあり方について

3 西九州自動車道の4車線化事業について
 ○ 事業化後の現在の事業進捗状況について
 ○ 工事に伴う市民の日常生活への影響と対策について
 ○ 有料化に伴う新たな料金体系について
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  • 平成30年12月定例会
  • 12月10日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 児童生徒の学力向上のための施策について
  平成29年12月定例会の一般質問で、「全国学力・学習
 状況調査」に関し、平成33年度までに、小学校、中学校
 ともに調査教科の全領域において、全国平均を上回り、上
 位に迫るという目標を表明された。爾後の児童生徒の学力
 向上のための取り組みと成果について問う。

2 佐世保市立児童センターについて
  公共施設の再編に関する意見交換会において、佐世保市
 立の児童センターについては、施設の存廃も視野に入れた
 検討を行い、機能としての必要性やそのあり方について平
 成31年度までに決定するとの基本方針が示された。本方
 針の趣旨を問う。

3 高齢者の虐待防止について
  高齢化社会の現代において、高齢者への虐待は重大な社
 会問題の一つであり、高齢者にとっても養護者にとっても
 不幸な事態に陥ることがないよう、行政の支援策が求めら
 れている。本市における高齢者の養護者による虐待及び施
 設虐待の現状と高齢者虐待防止についての施策を問う。

4 下水道工事における濁水の処理について
  下水道は河川や水路等の水質を浄化することで、快適な
 生活環境づくりに資するものであり、またその工事の実施
 に当たっても、当然に環境保全に注意を払い、取り進めら
 れるべきである。本市における公共下水道の整備計画、並
 びに工法によっては生じる濁水の処理について問う。
再生する
  • 平成30年12月定例会
  • 12月6日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 災害時を想定した防災訓練、避難訓練のあり方について
 ○ 総合防災訓練のあり方について
 ○ 避難訓練の取り組みと、防災マップの活用について
 ○ 災害時における初動活動のあり方、手順書の策定につ
  いて
 ○ 高齢者、要介護者の避難訓練と地域ボランティアの活
  動手順書の策定について
 ○ 連携中枢都市圏形成を目指す佐世保市の広域災害防災
  訓練の取り組みについて

2 地方創生を推進する佐世保市における少子化対策の推進
 状況について
 ○ 少子化対策を推進する佐世保市の婚活サポートの現状
  と実績について
 ○ 今後の事業展開と問題点について
 ○ 少子化対策を推進する中、平成30年4月からの妊婦
  加算について
再生する
  • 平成30年9月定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 佐世保市当局の二元代表制に対する認識について
 ○ 市当局の二元代表制に対する認識について
 ○ 市当局の議会に対する情報開示の現状に対する考え方
  について

2 施策における基準設定の考え方について
 ○ 環境保全協定における基準の考え方について
 ○ 指定管理者制度における基準の考え方について
 ○ 数年契約における基準の考え方について

3 下水道計画認定にかかわる考え方について
 ○ 都市計画区域における下水道計画区域との整合性に対
  する考え方について
 ○ 公共下水道事業計画区域の拡張に伴う収益増加と都市
  計画税の他会計負担との整合性について
 ○ 合併浄化槽補助制度の考え方について

4 介護保険制度の事務処理の手法について
 ○ 認知症の法的権限と後見人制度の現状に対する認識に
  ついて
再生する
  • 平成30年9月定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 佐世保市が有する市道、橋梁、ダム、ため池、公園など
 の長寿命化計画の策定状況と進捗状況及び自然災害時にお
 ける対策について
 ○ 各部署において、公共構造物の長寿命化計画が策定さ
  れているが、その進捗状況について
 ○ 平成30年7月の西日本豪雨において本市が受けた被
  害と危険箇所の状況について
 ○ 長寿命化計画において年々進捗の遅れが生じているが、
  計画を実行するための対策について
 ○ 平成30年9月号の「広報させぼ」に本市の水事情が
  掲載されているが、ダムの老朽化対策、長寿命化計画の
  進捗状況について

2 世界遺産「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」
 黒島の集落の観光客受け入れ対策について
 ○ 本年6月30日に世界遺産登録が決定した黒島の集落
  の観光客の動向と受け入れ態勢について
 ○ 黒島地区における上水道、下水道などの整備及び島民、
  観光客の衛生問題について
再生する
  • 平成30年9月定例会
  • 9月11日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 公共施設の老朽化に係る適正配置と長寿命化の取り組み
 について
 ○ 特に、小中学校、支所、地区公民館の施設についてお
  伺いいたします。

2 地域単位の防災訓練の状況と必要性について
 ○ 今年7月の大雨では「避難勧告」「大雨特別警報」等
  発令されたが、市民の皆様の危機意識が薄いように感じ
  る。それぞれの地域における防災訓練等を重ねることに
  より防災意識の向上に努めるべきではないか、お伺いい
  たします。

3 連携中枢都市圏について
 ○ 連携中枢都市圏の人口の将来像並びに連携して取り組
  むことを想定する分野についてお伺いいたします。
再生する
  • 平成30年9月定例会
  • 9月10日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 児童虐待対応におけるICTを活用したシステム整備に
 ついて
 ○ 本年7月20日に発表の「児童虐待防止対策の強化に
  向けた緊急総合対策」について
 ○ 要保護児童対策地域協議会の年2回の委員会の現状に
  ついて
 ○ 現在の児童虐待対応における「システム環境」の整備
  状況及びICTの活用状況について
 ○ 虐待事案担当とシステム環境整備担当職員について

2 介護予防・日常生活支援総合事業について
 ○ 総合事業の目的・種類・利用の流れについて
 ○ 平成29年4月からの実施より、1年が経過した。ど
  のような運営、効果が見られるのか。

3 九十九島動植物園森きららについて
 ○ 動植物園の今後のあり方について
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  • 平成30年6月定例会
  • 6月20日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 老人クラブの支援について
 ○ 人生100年時代の現代においては、一人一人が自立
  的に生き生きと活動できるような基盤を構築することが
  肝要である。高齢者の自立的な活動の場である老人クラ
  ブに対する本市の支援を問う。

2 旧東商高校跡地を活用した早岐のまちづくりについて
 ○ 早岐地区の今後の開発において、重要な拠点の一つと
  なる旧東商高校跡地を活用した、早岐のまちづくりにつ
  いて本市の考えを問う。

3 急傾斜地崩壊対策事業の促進について
 ○ 本市には斜面地が多く、毎年降雨期には、崖崩れが発
  生し、多くの家屋等が被害を受けている。市民からの期
  待の厚い「急傾斜地崩壊対策事業」の促進について本市
  の考えを問う。

4 空き家対策事業について
 ○ 本市には、数多くの、放置されて老朽化した空き家が
  存在するが、空き家は多くのリスクを抱え、今や市民の
  暮らしの脅威になっている。本市の「空き家対策事業」
  と今後の方針を問う。
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  • 平成30年6月定例会
  • 6月18日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 これからの人口減少局面における、それぞれの分野の人
 手不足対策について
 ○ 国立社会保障・人口問題研究所において、2045年
  の佐世保市の人口は202,094人、長崎県全体では、
  982,200人との人口減少に対する厳しい予想がな
  された。
   介護・農業・建設・造船・宿泊(ホテル)等それぞれ
  の分野でのさらなる人手不足が予想されるが、本市とし
  ても危機感を持ち、しっかりとした対策が必要ではない
  か。
   現段階における考えをお尋ねいたします。
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  • 平成30年6月定例会
  • 6月15日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 前畑崎辺道路の進捗状況について
 ○ 今後の事業計画の考え方について
 ○ 事業の推進体制について

2 今後の斜面密集市街地対策事業について
 ○ 現在の進捗状況と完成年度の見通し
 ○ 今後の事業展開について

3 都市計画道路下京町名切町線の今後の整備の進め方につ
 いて
 ○ 実現化に向けた検証について
 ○ 早期整備に向けての市の考え方について

4 都市公園の整備について
 ○ 公園整備の考え方について
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  • 平成30年6月定例会
  • 6月15日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 「英語が話せるまち佐世保」のプロジェクトについて
 ○ 昨年度におけるプロジェクトの取り組み内容と実績、
  成果について
 ○ 「英語が話せるまち佐世保」の施策の展開、広報、周
  知について
 ○ 市民における英語力の実態について
 ○ 今後の取り組みと施策の展開について

2 国の再生可能エネルギー施策に対して佐世保市としての
 取り組みと考え方について
 ○ 国の再生可能エネルギー施策に対して佐世保市として
  の考え方について
 ○ 佐世保市のエネルギー事情をどう考えるのか。
 ○ 再生可能エネルギー事業の計画と、その進め方と手順
  について
 ○ 佐世保市として再生可能エネルギー事業に関して、市
  の方針としてのガイドラインが必要となるのではないか
  と考えるが、その必要性について

3 佐世保市道東山手上部線の早期着工に向けた計画につい
 て
 ○ 本年4月24日に開催された「都市計画道路春日瀬戸
  越線」の住民説明会の内容と結果について
 ○ 春日、大野、瀬戸越地区の交通渋滞緩和策には東山手
  上部線が有効とされているが、その実施計画が示されて
  いない。その早期着工に向けた延伸実施計画について
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  • 平成30年3月定例会
  • 3月9日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 カジノを含む統合型リゾート施設(IR)について
 ○ IR実施法案を含む、国の動向について
 ○ 長崎県におけるIR導入に向けた長崎県・佐世保市I
  R推進協議会の取り組みについて
 ○ ギャンブル等依存症対策強化について

2 動物愛護センターについて
 ○ 動物愛護センター建設に係る経過について
 ○ 動物愛護センターの必要性について
 ○ 今後のスケジュールについて

3 映画「坂道のアポロン」について
 ○ 佐世保市内で「ロケ」があった「坂道のアポロン」が
  3月10日(土)に全国公開される。その風景を訪ね歩
  く「聖地巡礼者」等への対応について
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  • 平成30年3月定例会
  • 3月8日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 本市職員の国の省庁への出向について並びに東京事務所
 のあり方について
 ○ 昨年、基地対策特別委員会において要望活動をした中
  で、外務省の出先機関設置についての逆提案があり、本
  市の職員において防衛省・外務省等出向されてはとの考
  えを伺ったが、本市対応についてお伺いいたします。
 ○ 本市の要望活動等に際しての、今後の東京事務所のあ
  り方についてお伺いいたします。

2 本市の外国人労働者雇用に対する考え方について
 ○ 人口減少、人口流失による労働者不足・国際的な競争
  激化によるコストダウンの必要性等、外国人労働者雇用
  を活用する自治体がふえている中、本市においての外国
  人労働者雇用に対する考え方についてお伺いいたします。

3 ごみステーションにおける、ごみ出し適正排出について
 ○ ごみステーションへのごみ出しが困難な高齢者等への、
  本市におけるごみ出し支援策についてお伺いいたします。
 ○ 町内会未加入者のごみ排出の現状並びに対策について
  お伺いいたします。
 ○ ごみステーション設置数についての今後の考え方をお
  伺いいたします。
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  • 平成30年3月定例会
  • 3月2日
  • 本会議 代表質問
  • 永山 正幸 議員
1 平成30年度 佐世保市施政方針について
 ○ 8つのリーディングプロジェクトによる「クルーズ船
  入港体制整備」並びに成長戦略プロジェクトにおける「
  国際観光の活性化と観光都市機能の強化」の考え方につ
  いて
  ・ 訪日外国人誘致事業とポートセールス振興業務の連
   携
  ・ 他の拠点形成港にみられる連絡協議会機能の考え方
   について
  ・ 三浦地区みなとまちづくり計画・賑わい促進事業の
   考え方について
 ○ 8つのリーディングプロジェクトによる「名切地区再
  整備」における跡地利用の考え方について
 ○ 3つの重点プロジェクトにおける「安全・安心なまち
  プロジェクト」の地域防災力の向上の考え方について
 ○ 「まちづくりの基本目標」における「健康で安心して
  暮らせる福祉のまち」の考え方について
 ○ 「まちづくりの基本目標」における「心豊かな人を育
  むまち」の考え方について

2 行財政改革の効果・評価について
 ○ 市職員の減員の効果・評価の考え方について
 ○ 労使交渉の考え方について
   (この質問は取り下げられました)

3 佐世保市史の再認識と市民への周知について
 ○ 明確な史実である「させほ」か「させぼ」、あるいは
  公文刊(書)における「一寒村」について、その事由の
  解析のもと、市民に対する説明責任を果たすべきではな
  いのか。
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  • 平成29年12月定例会
  • 12月12日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 本市における今後の住宅政策のあり方について
 ○ 佐世保市営住宅長寿命化計画の運用状況について
 ○ 新住宅セーフティネットについて

2 自校方式等の学校給食調理場の今後の整備の考え方につ
 いて
 ○ 学校給食調理場施設の老朽化の現状と今後の方向性に
  ついて

3 本市離島部における教職員の住環境の整備について
 ○ 離島における教職員住宅の現状と黒島における教職員
  住宅の今後の建てかえ等の計画の有無について
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  • 平成29年12月定例会
  • 12月12日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 平成32年、36年に向けて拠点形成港の整備計画は
 万全なのか
 ○ 給油機能の考え方と取り組みについて
 ○ 係船機能整備の考え方について
 ○ 給水機能の考え方と取り組みについて

2 14条地図作成(国調)に対する市の考え方について
 ○ 法定外公共物の取り扱いについて
 ○ 不確定境界の取り扱いについて

3 佐世保市の組織・機構の考え方と機能について
 ○ 部・局のあり方について

4 福祉施策に対する基本理念のあり方について
 ○ 介護認定期間の短縮安定化に対する市の対応策につい
  て
 ○ 社会福祉施設に対する考え方について
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  • 平成29年12月定例会
  • 12月7日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 地区自治協議会における町内会等の参加のあり方につい
 て
 ○ 地区自治協議会に参加されない町内会、自治会の存在
  と活動の実態について
 ○ 地区自治協議会に参加されない町内会、自治会の防災
  に対しての共助の考え方について
 ○ 地区自治協議会における町内会等の参加促進に向けた
  対策について

2 名切地区再開発事業における進捗状況について
 ○ 平成28年度に実施したパブリックコメントに地域住
  民から寄せられた要望、意見の集約、取り扱いについて
 ○ 名切地区まちづくり構想及びその具体性について
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  • 平成29年12月定例会
  • 12月7日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 児童生徒の学力向上のための施策について
 ○ 全国の小学校6年生並びに中学校3年生を対象として
  平成29年4月に実施された「全国学力・学習状況調査」
  で、本市は、小学校・中学校ともに、調査された全ての
  教科において全国平均を下回った。また、中学校におい
  ては全ての教科で長崎県平均をも下回っていた。これは、
  看過できない結果であることから、現状の分析並びに本
  市の児童生徒の学力向上のための施策について問う。

2 日本遺産の活用について
 ○ 本市の「鎮守府」並びに「三川内焼」が日本遺産に認
  定されて1年8カ月が経つ。この間に、日本遺産を活用
  し、取り組んだ内容と、その成果実績と評価、並びに今
  後の方針について問う。

3 佐世保県北医療圏における医療体制について
 ○ 長崎県衛生統計年報によれば、疾病ごとの死亡率で、
  佐世保県北地域は、全ての疾病で全国平均を上回ってい
  るとのこと。また、平成22年以降は、同地域における
  人口10万人当たりの医師数が全国平均を下回っており、
  本市は西九州北部を牽引する中枢都市として、体系的・
  総合的な医療を地域全体に提供する体制の構築に、さら
  に尽力していくべきである。現状認識と今後の方針を問
  う。
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  • 平成29年9月定例会
  • 9月15日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 九十九島動植物園の今後の基本構想について
 ○ 平成20年3月に、九十九島動植物園の佐世保市亜熱
  帯動植物園活性化基本計画が策定されたが、昨年、ゾウ
  のハナ子が急死したことにより見直しを検討されている
  基本計画の現況について

2 本市における人口減少対策について
 ○ 「結婚・出産・子育て」並びに「第2子・第3子の壁」
  について
 ○ 2世代・3世代同居世帯奨励の本市の取り組みについ
  て

3 全国瞬時警報システム(Jアラート)について
 ○ 佐世保市の対応能力について
 ○ 予想される課題等について
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  • 平成29年9月定例会
  • 9月15日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 緊急防衛対策における佐世保市としての見解、対応につ
 いて
 ○ 朝鮮半島(北朝鮮)情勢をどう考えているのか、佐世
  保市の見解について
 ○ 米軍基地を有する佐世保市としての対応について
 ○ 佐世保市民の安全確保と市民に対しての広報について
 ○ 佐世保市民の防衛訓練について

2 佐世保市道の管理と陰切対策について
 ○ 佐世保市道の管理について
 ○ 市道側面の除草、陰切対策について
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  • 平成29年9月定例会
  • 9月14日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 佐世保市における街づくりの考え方について
 ○ 斜面市街地に対する施策について
  ・ 宅地造成等規制法と都市計画法及び、本市の土砂要
   綱と斜面市街地の実態との整合について
  ・ 斜面市街地における道路等政策の考え方について
 ○ 都市計画区域の線引きの考え方について

2 港湾整備並びに道路施策との整合について
 ○ 港湾整備における景観区域の考え方について
 ○ 大型旅客船の乗客に対する観光送迎バスの路線につい
  て

3 大型旅客船の歓迎体制と観光送迎バスの対策について
 ○ 歓迎体制の再考が必要ではないか
 ○ 観光送迎バスの効果的対策の再考が必要ではないか
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  • 平成29年9月定例会
  • 9月14日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 チーム学校について
 ○ 「チーム学校」に関する本市の取り組み状況について
 ○ 部活動外部指導者の活動状況と今後の展望について

2 学校獣医師制度について
 ○ 学校獣医師制度に関する本市の取り組み状況について
 ○ 学校獣医師制度の年間活動実績について
 ○ 心の教育(情操教育)を推進させる今後の展望につい
  て

3 統合型リゾート(IR)誘致に向けた取り組みについて
 ○ IR導入に係る制度及び依存症対策等に対する国の考
  えについて
 ○ 長崎県・佐世保市が検討を進めているIRの方向性、
  IR誘致による経済効果及び依存症対策等の取り組みに
  ついて
 ○ IR誘致に向けた今後の本市の取り組みについて
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  • 平成29年6月定例会
  • 6月27日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員

1 学校・家庭・地域の協働に向けた取り組みについて
 ○ 本市として捉える学校・家庭・地域の協働の形はどの
  ようなものか。
 ○ 協働の関係性を構築するための家庭教育力向上をどの
  ように考えているのか。
 ○ 協働の実現に向けた教職員の意識向上と取り巻く環境
  の改善をどのように考えているのか。

2 公園の維持管理と今後の利活用と再編について
 ○ 公園の設置目的と使用状況、その維持管理について
 ○ 管理部署が違う公園の維持管理と管理内容の相違につ
  いて
 ○ 俵ヶ浦半島の公園整備の目的とコンセプトについて
 ○ 烏帽子岳高原リゾートスポーツの里における本格的ス
  ポーツの導入に向けての取り組みについて

3 地方創生における少子化対策の現状と課題、人口減少対
  策について
 ○ 平成28年3月の一般質問後の取り組みと実績、成果
  について
 ○ 人口減少の中、今後佐世保市の運営をどうするのか
  ・対策と取り組みについて
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  • 平成29年6月定例会
  • 6月26日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 有効求人倍率にみる本市の雇用就労情勢について
 ○ 本市の平成29年4月の有効求人倍率は1.40であ
  り、平成27年1月より28カ月連続で1倍を超えてい
  る。有効求人数が有効求職数を上回っており、市民の就
  労の機会は一定、確保されているものの、裏を返せば労
  働力が充足していないことを意味しており、本市は、せ
  っかくの雇用と経済成長の機会を逸している。また、求
  職者の数自体が基調として減少傾向にあることから、労
  働力の確保は、本市にとって重要かつ喫緊の課題である。
  本市の施策を問う。

2 空き缶等散乱防止事業について
 ○ 本市は、環境基本計画の中で、環境の美化を図り、市
  民にも観光客にとっても快適な環境をつくるとしている
  が、いまだに街や路上では、空き缶や紙くず、たばこの
  吸い殻等のごみが散見される。今後、本市へ寄港するク
  ルーズ客船がふえ、また大型化すれば、本市を訪れる外
  国人観光客も増加するものと思われることから、今より
  さらに環境の美化に注力して行くべきである。本市の関
  係条例の有効性、並びに今後の施策を問う。

3 児童、生徒の登下校時の安全、安心について
 ○ 本年3月、千葉県松戸市で小学3年生の女子児童が登
  校中に行方不明になり、後日、遺体で発見される痛まし
  い事件が起きた。長崎県警によれば、本県では、平成2
  8年の一年間で360件の声掛け事案等が発生し、被害
  者は約4割が小学生で、登下校の時間帯に集中していた
  とのことである。本市の、児童、生徒へ防犯を呼びかけ
  る啓発活動や防犯教室の実施状況、並びに児童、生徒の
  登下校を不断に見守られている防犯ボランティアの現状
  と課題を問う。
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  • 平成29年6月定例会
  • 6月23日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 本市の公立学校施設の空調(冷房)設備について
  文部科学省が公表した平成29年4月1日現在の全国公
 立学校施設の空調(冷房)設備状況の結果を踏まえ、本市
 公立小中学校の設置に対する考え方を伺います。

2 施設整備事業に伴う地元要望に対する市補助金の考え方
 について
  6月議会に上程された、新西部クリーンセンター施設事
 業に伴う本市の補助金のあり方を参考に当局の全体的な考
 え方を伺います。
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  • 平成29年3月定例会
  • 3月8日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 佐世保港整備について
 ○ 重点港湾選考の際の佐世保港に対する政府見解につい
  て
 ○ 日本海側拠点港指定における国策のあり方について
 ○ 準特定港湾指定について
 〇 佐世保港を核とした防衛特区の可能性について
 〇 佐世保港運営委員会の改訂のその後

2 前畑弾薬庫返還とすみ分けの考え方
 ○ 跡地活用構想策定の進め方について
 ○ 前畑弾薬庫返還の日米合同委員会における米軍の住宅
  不足対策について

3 行財政改革推進と人件費について
 ○ 行財政改革推進の基本理念について
 ○ 職員数減数と人件費の相関性について

4 市有財産の利活用について
 ○ 自動販売機設置のあり方について
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  • 平成29年3月定例会
  • 3月8日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 屋外広告物行政の課題と今後の進め方について
 中核市移行に伴い
 ○ これまでどのような取り組みをしてきたのか?それに
  よる成果は。
 ○ 見えてきた課題。その解決は?

2 児童生徒の増加に対応した教育環境整備の考え方につい
 て
 ○ 児童生徒数の将来予測は、どのようなやり方で把握し
  ているのか。
 ○ 学校によっては、生徒の数の急増に対する対策につい
  て
 
3 名切地区における公有地の活用について
 ○ 閉館後の市民会館や旧花園中学校等の跡地活用策につ
  いて
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  • 平成29年3月定例会
  • 3月2日
  • 本会議 代表質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 心豊かな人を育むまちについて
 ○ 子ども・子育て支援について
 ○ 「英語が話せるまち佐世保」の実現のための「英語シ
  ャワー事業」について

2 健康で安心して暮らせる福祉のまちについて
 ○ 介護予防・日常生活支援総合事業の取り組みについて

3 行財政改革推進計画について
 ○ 職員の意識改革、適正な行財政規模への是正中、技術
  部門のコスト意識について

4 中心市街地活性化の取り組みについて
 ○ SASEBOまち元気計画に関し、一般社団法人「さ
  せぼラボ」が設立された。主な事業に関する市としての
  協力体制について
 ○ 西九州ポータル交流センター(仮称)の考え方につい
  て

5 観光振興について
 ○ 日本版DMO候補法人について
 〇 統合型リゾート誘致について
 〇 クルーズ客船の観光客受入態勢に対する考え方につい
  て
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  • 平成28年12月定例会
  • 12月13日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 クルーズ船入港による佐世保市の経済効果等について
 ○ 佐世保港に入港するクルーズ船の年次別寄港隻数・総
  人数について
 ○ 佐世保市に対する年次別経済効果(各分野)について
 ○ 佐世保港国際ターミナルの当初の計画を踏まえた、現
  活用状況並びに今後の活用について
 ○ クルーズ船を活用した今後の交流人口・経済効果の数
  値目標について

2 防災行政無線難聴地域対策整備の今後について
 ○ 防災行政無線を導入後、難聴地域対策として増設等の
  件数並びに総工事費を年次別にお示し下さい。
 ○ 本年度、大雨警報等が発令された際、佐世保市におい
  ても防災無線による避難勧告等が何回となく放送された
  が、今後も避難勧告等がふえれば難聴地域の要望が多く
  なることが予想されるが、平成29年度以降の対策につ
  いて今後も変わらず対応していくのかお伺いいたします。

3 佐世保市における地域単位の防災訓練の必要性について
 ○ 多様化する災害等の対策並びに市民の皆様への意識づ
  けとして、佐世保市においても各地域において、消防団
  (各分団)を核として防災訓練等が必要ではないでしょ
  うか?
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  • 平成28年12月定例会
  • 12月12日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 クルーズ観光客の戦略的受け入れについて
 ○ クルーズ観光客の市内消費に関する現状認識について
 ○ 環境変化に応じたクルーズ観光客受け入れ先(エリア)
  について
 ○ 新たなクルーズ観光客の受け入れ先整備の可能性につ
  いて
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  • 平成28年12月定例会
  • 12月9日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 JR早岐駅西口周辺の開発について
 ○ 平成27年12月定例会での「JR早岐駅西口周辺の
  整備事業について」の一般質問に対して「駅前広場とし
  ての景観や歩行者の安全確保、防犯などの観点から、環
  境整備についての必要性は感じているので、平成28年
  度に利用状況や将来予測の調査を行う」との答弁があっ
  た。これらの調査の結果、並びにリニューアルされて2
  年が経過したJR早岐駅と関連施設の利便性等の検証、
  今後の駅西口側の開発の方向性について伺う。

2 佐世保市公民館及びその敷地内での飲食について
 ○ 文部科学省は、告示第112号「公民館の設置及び運
  営に関する基準」の第7条において「地域の実情に応じ、
  地域住民の意向を適切に反映した公民館の運営がなされ
  るよう努めるものとする」としている。
   一方、本市では、平成27年12月に「佐世保市公民
  館の設置及び管理に関する条例」を制定し、また、本条
  例に基づき、教育委員会が同施行規則並びに運用等に関
  する要綱を定めて、本年4月1日から施行しているが、
  本要綱の第11条(公民館及びその敷地内での飲食)の
  規定について、その根拠を問う。
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  • 平成28年12月定例会
  • 12月8日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 自然災害時における市民の安全性と、救済措置について
 ○ 近年、日本全国で起こる自然災害に対しての予防策、
  また救済措置について
 ○ 佐世保市での現状と自然災害に対しての意識づけにつ
  いて
 ○ 農地、民地に対しての救済措置について
 ○ 今後の対策について

2 公職選挙法改正に伴う、若年層の政治参加に対しての取
 り組みについて
 ○ 今年7月に施行された参議院通常選挙を見ての有権者
  の動向について
 ○ 若年層に対しての広報活動及び教育活動について
 ○ 佐世保市が行う広報活動について

3 「子ども110番の家」の取り組みに対しての改善、見
  直しについて
 ○ 平成27年12月議会での一般質問後の取り組みにつ
  いて
 ○ 「子ども110番の家」の今後の改善策、見直し策に
  ついて
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  • 平成28年9月定例会
  • 9月14日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 道路整備プログラムについて
 ○ プログラムの意義と策定状況について
 ○ 今後の進め方について

2 学校施設の老朽化と環境改善について
 ○ 学校施設の老朽化に対する対応について
 ○ 学校トイレの洋式化について
再生する
  • 平成28年9月定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 スポーツに親しめる環境づくりについて
 ○ スポーツ機会の充実について
 ○ 競技スポーツの振興について
 ○ スポーツ施設の充実について
  以上、本市のスポーツ行政をどのように進めていくのか。

2 小・中学生を取り巻く情報機器について
  スマートフォン・ゲーム機器等、情報機器の急速な普及
 により、情報伝達、インターネット環境を利用したゲーム
 が可能になり、より高い利便性が得られる時代となった。
 反面、各種の課題が発生している。今後どのように啓発活
 動を進めていくのか。

3 九十九島動植物園森きららについて
 ○ 動植物園の再整備について
 ○ 野生動物の絶滅危惧種に関する対応について
 ○ 市民とつくる施設の考え方について
再生する
  • 平成28年9月定例会
  • 9月13日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 行政組織と人事政策について
 ○ 年代別職員数の均衡性の必要性について
 ○ 各職階人事の考え方について
 ○ 職員の適正配置の考え方について
 ○ 職場安全衛生委員会の形骸化について
 ○ 人件費政策の必要性について

2 港湾整備の考え方について
 ○ 給油施設の必要性について
 ○ 離島航路における抜港対策について
 ○ 浦頭岸壁の使用要件の再整理について
 ○ 米海軍基地の「同規模」「同施設」返還の考え方につ
  いて
再生する
  • 平成28年9月定例会
  • 9月9日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 針尾地区の児童生徒の安全・安心な通学路の確保について
 ○ 大型車両が頻繁に往来する国道202号の、針尾東町
  付近から浦頭方面へ約410メートルの区間には歩道が
  なく、同区間は歩行者が車道を通行している大変危険な
  場所である。一方で、この区間を通学路とせざるを得ず、
  安全・安心のためにやむを得ず路線バスで通学している
  児童生徒がおり、中には通学距離から「佐世保市遠距離
  通学児童生徒通学費補助金交付要綱」に定める遠距離通
  学児童生徒には該当せず、通学費補助金交付の対象にな
  っていない児童生徒もいる。これら児童生徒の安全・安
  心な通学路を確保するための、並びに保護者負担の軽減
  を図り義務教育の円滑な運営を期すための本市の施策を
  問う。

2 広田小学校の過大規模問題に端を発する本市の小中一貫
 教育について
 ○ 今となっては、小中一貫教育システムを非の打ちどこ
  ろのない、すばらしいものに仕上げるしかない。時間を
  かけても満足いくものでなければ意味はなく、充実した
  カリキュラムを児童生徒に提供すること以外に道はない。
  来年度から本システムを導入するのであれば、既にその
  カリキュラムが完成していてしかるべきである。本年8
  月30日付の毎日新聞によれば、金比良小学校と光海中
  学校においても来年度から本システムを導入するとのこ
  とでもあり、本市の小中一貫教育システムにおけるカリ
  キュラム等の詳細を問う。

3 花高三丁目地区計画について
 ○ 本年2月、本市花高三丁目63番1周辺の住宅地開発
  計画に伴う「周辺環境に配慮した良好な居住環境を形
  成・誘導するための『花高三丁目地区計画』についての
  地元説明会」が権常寺皆瀬地区を対象に実施された。そ
  の後、市街化調整区域における地区計画制度による必要
  な手続を経て、開発行為の許可がおり、今夏、整地や排
  水路等の工事が開始されているが、花高団地の各町内会
  へは事前の説明がなく、おくればせながら8月に実施さ
  れた説明会においては住民から複数の意見が出された。
  本地区計画の事業性並びに住宅地開発を周辺環境に配慮
  した良好なものとするための本市の施策について問う。
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  • 平成28年6月定例会
  • 6月20日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 安全・安心なまちづくりを目指す佐世保市における、道
 路整備の重要性と道路網の充実、ネットワーク整備につい
 て
 ○ 国道204号における慢性渋滞の緩和策のため計画さ
  れた、山祇~小佐世保~山手~松山線の長期にわたる工
  事停止について
 ○ 烏帽子岳高原リゾートにつながる田代~烏帽子線の安
  全性について

2 「させぼっくす99」の集客状況と市民の方々の声につ
 いて
 ○ 4月23日にオープンした「させぼっくす99」の現
  状と今後の対策について
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  • 平成28年6月定例会
  • 6月17日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 港のすみ分けにおける基地との共存共生の基本姿勢につ
 いて
 ○ インディアベースンにおける3岸の一部と、4岸並び
  に5岸の一部の返還に見る政府と米海軍の考え方と本市
  の考え方について
 ○ 佐世保弾薬補給所(前畑弾薬庫)移転返還に向けての
  課題と考え方

2 国民保護計画の捉え方について
 ○ 武力攻撃とはどのような状況を想定しているのか。
 ○ 米海軍艦艇の佐世保港寄港による制限水域の占領状況
  をどのように想定しているのか。
 ○ 佐世保弾薬補給所(前畑弾薬庫)付近の道路の通行制
  限をどのように想定しているのか。

3 連携中枢都市圏構築に向けての課題と考え方について
 ○ 佐世保県北医療圏の現状に対する対応の考え方につい
  て
 ○ 観光策連携に向けた観光資源並びに施設の現状認識に
  ついて

4 スタッフ職である理事、主幹の職責に対する考え方につ
 いて
 ○ 再任用の雇用形態に対する考え方について
 ○ シンクタンク機能としてのスタッフ職の取り組みにつ
  いて
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  • 平成28年6月定例会
  • 6月16日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 教育行政について
 ○ 本市小・中学校の特別支援教育の充実に係る指導者
  (教職員)の資質向上について

2 斜面密集地の課題と対策について
 ○ 空き家の現状と対策について
 ○ まちづくり協議会の今後について

3 名切地区の再整備について
 ○ 名切地区の再整備における民間活力の導入について
 ○ 市道名切俵町通線の日曜・祝日の路上駐車について
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  • 平成28年6月定例会
  • 6月16日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 「平成28年熊本地震」の本市への影響について
 ○ 観光に係る影響並びに今後の対策について

2 「再生可能エネルギー等導入推進基金事業」について本
 市の考え方は?
 ○ 東日本大震災を契機に、地震や台風等による大規模な
  災害に備え、避難所や防災拠点等において、災害時等の
  非常時に必要なエネルギーを確保するために、再生可能
  エネルギーや蓄電池、未利用エネルギーの導入等を支援
  する「再生可能エネルギー等導入推進基金事業」の取り
  組みについて

3 「第6次佐世保市行財政改革推進計画」の取り組みにつ
 いて
 ○ 「佐世保市行財政改革推進会議」の議論は、取り組み
  にどう生かされているのか?
 ○ 特に受益者負担の適正化の意見等について
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  • 平成28年3月定例会
  • 3月9日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 長崎の教会群とキリスト教関連遺産の推薦取り下げ問題
 について
 ○ 長崎の教会群とキリスト教関連遺産の推薦取り下げ後
  の再スタートに向けて、具体的な取り組み対策と方針

2 地方創生に取り組む佐世保市が今後実施する少子化対策
 について
 ○ 地方創生に取り組む佐世保市の少子化に対する、具体
  的対策について

3 佐世保市におけるブラックバイトの現状と対策について
 ○ ブラックバイトと言われる雇用体系の現状、被害につ
  いての実情と対策について
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  • 平成28年3月定例会
  • 3月9日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 本市の観光振興策について
 ○ 市内観光スポットのさらなる発掘と価値の創造、及び
  国内外への広報宣伝の実績と効果
 ○ 観光客の受け入れ体制(誘導案内の動線整備、市内滞
  在時間を増大させるための施策等)
 ○ 広域連携としての取り組みの可能性

2 本市の道路行政について
 ○ 本市における道路の整備・補修計画(特に、生活関連
  道路に関し)
 ○ 道路パトロールの実績と効果
 ○ 歩道のバリアフリー化の促進、及び車・歩道上の障害
  物の撤去への取り組み
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  • 平成28年3月定例会
  • 3月3日
  • 本会議 代表質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 地方創生と中核市としての広域連携について
 ○ 佐世保市まち・ひと・しごと創生総合戦略策定後の進
  め方について
 ○ 広域連携の在り方について

2 基地政策について
 ○ 「前畑弾薬庫の移転返還」による、跡地利用調査につ
  いて
 ○ 弾薬庫移転に係る、日米間の協議について

3 雇用を生み出す力強い産業のまちについて
 ○ 地元ものづくり産業に対する助成制度の創設について
 ○ 佐世保市創業支援事業について
 ○ 農水産業の振興について

4 心豊かな人を育むまちについて
 ○ 情操教育(美的情操・宗教的情操)について
 ○ 徳育推進のための行動計画の進捗状況・検証・評価に
  ついて
 ○ 幼稚園・保育園・小学校における動物介在教育(学校
  獣医師制度)について

5 人と自然が共生するまちについて
 ○ 佐世保市地球温暖化対策実行計画(佐世保市役所エコ
  プラン)の取り組みについて
 ○ 佐世保市環境教育等推進行動計画の状況について
 ○ 生活排水対策中、公共下水道の整備について
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  • 平成27年12月定例会
  • 12月8日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 JR早岐駅西口周辺の整備事業について
  JR早岐駅のリニューアルに伴い、駅構内に東西連絡通
 路が開通し、駅並びに駅周辺の景観と機能及び人の流れが
 大きく変わった。すなわち、新設された東口の利用者の増
 加と相反して西口の利用者が減少している。本市は第6次
 佐世保市総合計画(後期基本計画)の「将来の都市構造」
 で早岐地区を「地域核」と位置づけているが、かつては早
 岐地区の玄関口として栄えた駅西口周辺の活気をいかに取
 り戻すのか、本市としての見解を問う。

2 公園を子どもが安心して遊べる場所にするための施策に
 ついて
  子どもが公園で遊ぶ姿を目にする機会が少なくなった。
 一方で、不審者による子どもへの声かけや、わいせつ行為
 などの卑劣な事件は後を絶たない。子どもが安心して自由
 に公園で遊ぶことができる環境を取り戻すための本市とし
 ての施策を問う。
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  • 平成27年12月定例会
  • 12月8日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 本市の街づくりに対する考え方について
 ○ 道路行政について
  ・ 市道認定の考え方について
  ・ 国道35号の都市計画決定路線の考え方と整備につ
   いて
  ・ 国道35号の都市計画決定路線、西九州自動車道の
   みなとハーフインターチェンジ、前畑崎辺道路整備の
   整合性の考え方について
 ○ 河川行政について
  ・ 河川災害、地滑り災害時の対策について
 ○ 公共施設の設置に対する考え方について
  ・ 公共施設の設置目的による区域の考え方について
  ・ 学校設置と校区の考え方について
  ・ 宅地開発の認可の考え方について
 ○ 街づくりを目的とした審議会等の委員構成の考え方に
  ついて

2 遡及期間に対する考え方について
 ○ 行政による施策上、返還を要する際の遡及期間につい
  て

3 行政による説明責任の捉え方について
 ○ スタッフ職である理事、主幹の職責に対する考え方に
  ついて
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  • 平成27年12月定例会
  • 12月7日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 新西部クリーンセンター(仮称)について
 ○ 現在から今後に係る新西部クリーンセンター(仮称)
   事業整備経過概要について
 ○ 事業整備に係る地元との協議等について
 ○ 事業整備に係る地元地区への対応等について
 ○ 地元地区の要望及び周辺地区環境整備等についての現
   段階での当局の考え方等について

2 佐世保市立急病診療所運営事業について
 ○ 年末年始の混雑緩和等に係る事業の進捗状況について
 ○ 運営改善についての市民の皆様への周知徹底について
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  • 平成27年12月定例会
  • 12月4日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 街なかにおける再整備計画について
 ○ 中心市街地にある公共施設の再整備の検討状況につい
  て

2 放課後児童対策について
 ○ 中核市への移行により影響を受ける事業について
 ○ 児童クラブの保護者負担額(利用料)について
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  • 平成27年12月定例会
  • 12月3日
  • 本会議 一般質問
  • 大岩 博文 議員
1 ふるさと納税について
 ○ 現在までの寄附金の件数と金額
 ○ 返礼品に占める水産物の割合は
 ○ そのうち宇久島の産品は
 ○ 寄附金の使途はどのように考えているのか。
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  • 平成27年12月定例会
  • 12月3日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 子宮頸がん予防ワクチン接種による副作用の実態につい
 て
 ○ 子宮頸がん予防ワクチン接種による副作用がもたらす
  影響とその実態について
 ○ 全国的に増加傾向にある、子宮頸がん予防ワクチン接
  種者の数と副作用の有無について
 ○ 佐世保市としての今後の取り組みについて

2 子ども110番の家のあり方と今後の取り組みについて
 ○ 子ども110番の家の現状について
 ○ 今後のあり方と学校、地域、保護者のかかわりについ
   て


※ 機器の不調により、雑音が入っております。
   お聞き苦しい点がございますことをお詫び申し上げます。
 
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  • 平成27年9月定例会
  • 9月16日
  • 本会議 一般質問
  • 萩原 活 議員
1 安全・安心なまちプロジェクトを基本とした橋(橋梁)
 の耐震化及び長寿命化対策について
 ○ 橋梁の安全性診断及び調査のあり方
 ○ 橋梁の安全性の一般市民に対する公表
 ○ 橋梁の耐震化工事、長寿命化工事の進捗状況

2 ものづくり世界一の日本の技術者(職人)不足問題につ
 いて
 ○ 少子高齢化による技術者(職人)不足の問題
 ○ 建設業、製造業、造船業における技術者不足の実態
 ○ 今後のあり方

3 世界遺産問題について(長崎の教会群とキリスト教関連
 遺産問題)
 ○ 祈りの島黒島天主堂の実態と島の状況
 ○ 世界遺産に向けた今後の取り組み
 ○ 佐世保市の観光事業としての世界遺産問題
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  • 平成27年9月定例会
  • 9月15日
  • 本会議 一般質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 福祉医療について
 ○ 子ども医療費助成の対象年齢拡大について
 ○ 拡大のための必要経費について

2 九十九島動植物園森きららについて
 ○ 動植物園の社会的役割について
 ○ 動植物園活性化計画の現状と今後の課題について

3 観光地の夜間修景事業について
 ○ 観光地の夜間集客の本市の考え方について
 ○ 観光地の魅力向上のための課題について
 ○ 夜間修景事業の計画策定について
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  • 平成27年9月定例会
  • 9月15日
  • 本会議 一般質問
  • 草津 俊比古 議員
1 人口減少社会の克服について
 ○ 今後の課題について

2 手話通訳者、ろうあ相談員設置状況について
 ○ 体制強化の必要性について

3 長期未着手都市計画道路の見直しについて
 ○ 都市計画道路下京町名切町線の今後について
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  • 平成27年9月定例会
  • 9月14日
  • 本会議 一般質問
  • 久保 葉人 議員
1 近隣基礎自治体との連携協定について
  本年8月17日に、長崎県と佐賀県が地方創生にかかわ
 る連携協定を結び、まずは県境周辺地域の振興、国内外か
 らの観光客の誘客、都市部からの移住促進、医療連携体制
 の強化の4項目について連携して取り組むこととなった。
  当市としても基礎自治体レベルで経済圏、文化圏のくく
 りで近隣自治体と連携し、経済を活性化していくべきと考
 える。(具体例としては、三川内と波佐見、有田、伊万里
 の連携による陶磁器の全国展開や有効求人倍率が1を超え
 る部分についての照会等)

2 小中学校でのキャリア教育の導入について
  憲法第22条により職業選択の自由が保障され、大学進
 学率も高い現在は個人比較で選択できる職種がふえている
 が、何でもできるかのような環境がかえって何者にもなれ
 ない人間をつくり、フリーターやニートを生んでいる側面
 がある。その昔、職業を自由に選ぶことができない人たち
 がいた時代は職業の選択が制約されていたかわりに就労率
 は高かったと聞く。
  将来を担う子どもたちに勤労観、職業観を育み、自立で
 きる能力を身につけさせるべく、キャリア教育を小中学校
 から積極的に実施すべきと考える。

3 自治体以外が所有する樹木の公道に張り出した枝葉の剪
 定・伐採について
  自治体が所有する樹木については、毎年、計画的に剪定
 ・伐採がなされていると解する。
  自治体以外が所有する樹木についても、公道に張り出し
 た枝葉が歩行者や通行車両の障害になっている箇所が市内
 各所で散見される。民法の規定上、樹木の所有者が対処す
 ることにはなっているが、経済的な理由その他から適時的
 確には対処されないケースがある。樹木が倒れて不測の事
 故が発生する前に、当市として、行政が樹木の所有者に働
 きかけ、剪定・伐採を行うべくガイドラインを設けるべき
 と考える。
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  • 平成27年6月定例会
  • 6月30日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 高齢社会対策等について
 ○ ごみ出し対策について
 ○ 生活の足対策について
 ○ 単身高齢者対策について

2 少子社会対策等について
 ○ 「第2子・第3子の壁」対策について
 ○ 2世代・3世代同居世帯奨励について

3 高齢社会対策・少子社会対策それぞれの予算配分につい
 て
 ○ 他自治体との比較状況について
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  • 平成27年6月定例会
  • 6月26日
  • 本会議 一般質問
  • 大岩 博文 議員
1 佐世保市としての基地振興について
 ○ 佐世保市として、過去から現在に至るまでの国の防衛・
  国防基地としての考えについて
 ○ 基地周辺の地元商業者との共存について

2 鯨瀬ターミナル、宇久ターミナル施設等について
 ○ 鯨瀬ターミナルの工事の進捗と、今後の計画等につい
  て
 ○ 宇久ターミナルの施設であるシェルター等の改修につ
  いて
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  • 平成27年6月定例会
  • 6月26日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 長崎県の主要公共工事における地域別予算配分に対する
 本市の認識と対応について
 ○ 長崎県の主要公共工事における地域別予算の県南地域
  と県北地域の格差に対して長年是正を求めてこなかった
  本市は、どのような認識をしていたのか。
 ○ 佐世保選挙区選出県議会議員との意見交換会における
  県南地域と県北地域の県の予算格差に対する市長発言と
  地元選出県議会議員の発言に対してどのような認識をし
  ているのか。
 ○ 県南地域と県北地域の社会資本割合と予算配分割合に
  ついてどのような認識をしているのか。
 ○ 新幹線整備事業における地域別予算配分に対し本市は
  どのような認識をしているのか。
 ○ 長崎県の主要公共工事における地域別予算配分に対す
  る基準に明解さを求めるべきではないか。

2 基地との共存共生の基本姿勢について
 ○ 崎辺地区の基地化に対して、昭和46年から返還要求
  をしてきた返還6項目の修正手続が行われないのはなぜ
  か。
 ○ LCAC基地の運用について佐世保港運営委員会での
  協議もないままに、港湾水域における運用も包含されて
  いる九州防衛局と西海市との協定に対してどのような認
  識をしているのか。
 ○ 水陸両用機動団配備に伴う本市へのオスプレイ飛来に
  対して本市はどのように対応するのか。
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  • 平成27年6月定例会
  • 6月24日
  • 本会議 代表質問
  • 松尾 裕幸 議員
1 中核市移行について
 ○ 中核市の要件緩和の背景について
 ○ 中核市移行の目的・効果について

2 地方創生について
 ○ 地方創生(まち・ひと・しごと創生)とは、その策定
  の趣旨について
 ○ 本市の第6次総合計画とまち・ひと・しごと創生総合
  戦略との関係について
 ○ 地方創生推進協議会の役割と今後の進め方について

3 成長戦略プロジェクトについて
 ○ 観光振興について
 ○ 企業立地の推進及び地場企業の支援について
 ○ 陸上・海上自衛隊、米海軍基地との共存共生による地
  域経済活動の促進について
 ○ 国際戦略の推進について

4 安全・安心なまちプロジェクトについて
 ○ 老朽危険空き家等の対策について
 ○ 急傾斜地崩壊対策について

5 基地政策について
 ○ 崎辺地区の利活用と同地区周辺の道路環境について
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  • 平成27年3月定例会
  • 3月10日
  • 本会議 一般質問
  • 市岡 博道 議員
1 今後の財政運営
 ○ 市独自の人事委員会(仮称)の設置について

2 今後の行政体制のあり方
 ○ 中核市移行に伴う定員管理について

3 長期未着手都市計画道路の見直しについて
 ○ 見直し案の今後
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  • 平成27年3月定例会
  • 3月6日
  • 本会議 一般質問
  • 永山 正幸 議員
1 市民に対する説明責任のあり方について
 ○ 国民健康保険事業における保険税の内訳は市民の
  了解を得なければならないのではないか。
 ○ 官民境界とりわけ戦災復興区域における現状に対す
  る説明責任は果たされているのか。
 ○ 政策あるいは補助金等に関する説明内容について、
  統一された認識が必要ではないか。
 ○ 政策あるいは補助金等に関する説明過誤に対する
  責任のあり方に真摯さを求めたい。

2 正規・非正規雇用形態の改善について
 ○ 市民の雇用形態改善に行政の積極姿勢も必要では
  ないか。

3 行政機構の再考が必要ではないか。
 ○ 副市長2人制のあり方について
 ○ 理事、主幹制度のあり方について
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  • 平成27年3月定例会
  • 3月5日
  • 本会議 一般質問
  • 崎山 信幸 議員
1 統一地方選挙を前に、期日前投票所開設についての
 取り組み状況について
 ○ 平成25年12月定例会一般質問にて取り上げた、投
  票率向上につながる商業施設も含めた期日前投票所
  の開設についての取り組み状況並びに結果をお聞か
  せいただきたい。

2 イノシシ対策について
 ○ 本市における三つの重点対策、防護、捕獲、すみ分け
  についての効果、特に捕獲報償金の減額の影響について
 ○ 従来の農作物被害を防ぐ対策と並行して、市民生活を
  守る対策が必要では?
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