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佐世保市議会インターネット中継

※検索結果一覧

平成28年12月定例会 平成28年12月12日(月)  本会議 一般質問
  • 公明党
  • 森田 浩 議員
1 奨学金制度について
 ○ 奨学金制度の意義と現状について
 ○ 奨学金に関する支援と定住について
 ○ 入学前の奨学金支給について

2 観光振興について
 ○ ご当地マンホールについて
 ○ 観光スポットの充実について

3 アプリを使ったインフラメンテについて(この質問は取
り下げられました)
 ○ 国の「インフラメンテナンス国民会議」の立ち上げに
  ついて
 ○ GPS情報を活用した市民の行政参加について

4 女性防災士及び子ども救命士の養成について
 ○ 現状と今後の取り組みについて
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  • 自民党市民会議
  • 松尾 裕幸 議員
1 クルーズ観光客の戦略的受け入れについて
 ○ クルーズ観光客の市内消費に関する現状認識について
 ○ 環境変化に応じたクルーズ観光客受け入れ先(エリア)
  について
 ○ 新たなクルーズ観光客の受け入れ先整備の可能性につ
  いて
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  • 社会民主党
  • 永田 秀人 議員
1 公共施設再編の進め方について
  9月19日の豪雨の際、九十九地区では指定避難所であ
 る旧野崎中学校が電気・水道が止まっていて使えないため
 野崎町公民館に避難所を開設した。閉校する際に避難所機
 能について関係部局の調整はなされていたのか。
  また、今年度末にも施設の廃止や学校の統合が予定され
 るほか、市は今後さらに施設の再編を進める予定だが、ど
 のように進めていく考えか。

2 原子力艦の原子力災害対策について
  原子力艦の原子力災害については7月に国が対策マニュ
 アルの改訂を行った。その中には事故を起こした原子力艦
 の移動についても触れられている。現実的にそのようなこ
 とが可能なのか疑問もあるが、実際の災害の際にマニュア
 ルに沿った対応を進めるのであれば、地元自治体として関
 係団体との協議など整理しておくべきことがあるのではな
 いか。
  11月に実施された原子力艦原子力防災訓練の総括も含
 めて市の考えを聞く。

3 米軍輸送機オスプレイの防災時の活用について
  9月に行われた総合防災訓練に米軍のオスプレイが参加
 した。新聞報道によると市長は「災害時にオスプレイが大
 変有効だと再確認した」と評価したということだが、オス
 プレイは着陸場所の選定に注意が必要と聞いており運用上
 の支障があるのではないか。防災訓練で得た知見はどのよ
 うなもので、今後の災害対策にどう生かす考えなのか。
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  • 社会民主党
  • 早稲田 矩子 議員
1 これからの公共交通の役割と責任について
  市民の高齢化が進む中で、生活の足を保障するための公
 共交通の役割はますます重要になってきた。
 ○ さまざまな事情で車を運転されなくなった高齢者、ま
  た交通不便地域に住む高齢者の生活を保障するための移
  動手段対策について
 ○ 本市は現在、地域公共交通再編に向けたアクションプ
  ランでバス運行の一体化に向けた案を出し、「利便性を
  維持した持続可能なバス事業」として民間のみに委託す
  るような計画を立てていることについて
 ○ 地域公共交通再編についての市民の意見を聞くことに
  ついて

2 市民生活と基地問題について
  崎辺地区の利用計画で、西地区には陸上自衛隊の水陸両
 用車部隊を配置すべく、その基地の増強工事が計画されて
 いる。その工事は平成29年度に完成させ30年度から供
 用開始とする計画が示された。
 ○ 工事中の関係車両が合計300台も通行する生活道路
  について、地元住民の不安と心配はとても大きく、通っ
  てほしくないという意見が多い。この件についての代替
  案や対策について
 ○ 地元説明会のあり方について
 ○ 前畑弾薬庫返還跡地利用構想検討有識者会議の組織編
  成について

3 広田小中一貫教育について
  いまだに保護者の中には不安とともに納得されていない
 方が多数おられると聞いている。新しい教育形態なのに、
 短期間でのさまざまな取り決め、何のための小中一貫教育
 なのか理解されていないのではないか?
 ○ 広田小中学校に「小中一貫教育」を導入する件につい
  ての保護者・地域の人たちへの理解の求め方について
 ○ 広田中へ移動して学校生活を送る6年生の心と体の過
  重負担について
 ○ 広田小中学校への通学路の安全性の見直しについて
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  • 市政クラブ
  • 久池井 一孝 議員
1 「特区」の成果検証と今後の課題、取り組みについて
  特区制度は規制緩和で自治体や事業者等の活動選択肢が
 広がり、地域活性化や効率的な社会の構築につながること
 が期待され制度化された。
 ○ 特区制度に対する評価と今後の取り組みについて
 ○ 認定された「特区」、全国展開されている「特区」を
  活用しての取り組みと、経済効果等その成果と検証につ
  いて
 ○ 「特区」申請に対する取り組み姿勢について
 ○ 書道特区、外国語特区への取り組みについて

2 職員の退職後再就職の現状と適正化への取り組みについ
 て
  退職職員の再就職の現状は、再任用、市の出資団体への
 再就職、民間への再就職の3パターンが全体的な傾向であ
 り、そのうち役員として再就職しているケースは主要出資
 団体に再就職する場合に特化している。
 ○ 主要出資団体の役員として、退職職員を人的関与させ
  る根拠とその基準について
 ○ 役員としての再就職に関し、出資団体との協議がなさ
  れているか。(任期や在職期間の限度、報酬額やその限
  度額等基本的な事項)
 ○ させぼパール・シー㈱の役員報酬について
  ・ 改定の内容と理由及び根拠について、大株主で、取
   締役でもある市の評価は。

3 市北部地区交通渋滞対策の取り組みについて
  長崎県交通渋滞対策協議会において、市北部における国
 道204号、498号の路線上で、主要渋滞区間及び渋滞
 箇所が選定され、一部事業化として取り組まれ、また、そ
 の対策の検討が進められていると思うが、国道498号、
 204号の渋滞箇所を迂回するバイパス((仮称)瀬戸越
 東山線)の整備取り組みについて伺います。
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