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佐世保市議会インターネット中継

※検索結果一覧

平成28年6月定例会 平成28年6月21日(火)  本会議 一般質問
  • 公明党
  • 森田 浩 議員
1 成年後見制度について
 ○ 本市の取り組み状況について
 ○ 「成年後見制度の利用の促進に関する法律」の成立を
  受けて

2 子どもの学習支援について
 ○ 生活困窮家庭と子どもの学習環境について
 ○ 国の制度を活用した支援の取り組みについて
 ○ 地域と連携した学習支援、自立支援制度との連携につ
  いて

3 救急・救命の取り組みについて
 ○ 119番対応の現状と課題について
 ○ 救急車出動の際の狭隘道路対策について
 ○ AED設置の現状と設置場所について(教育施設)(こ
   の質問は取り下げられました)

4 食品ロスの削減について
 ○ 食品ロスの現状と本市の取り組みについて
 ○ 学校給食や食育環境教育を通した食品ロスの削減につ
  いて
 ○ 貧困者問題と食品ロスについて
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  • 社会民主党
  • 永田 秀人 議員
1 原子力艦の原子力災害対策について
  「原子力艦の原子力災害対策マニュアル検証に係る作業
 委員会」は3月に見解を取りまとめた。これを受けた市と
 しての取り組み、考えを問う。

2 ふるさと納税の税収への影響について
  ふるさと納税については本市への寄附額は喧伝されてい
 るが、佐世保市民が他の自治体へふるさと納税を行うこと
 による税収への影響はどのような状況なのか。今後、ふる
 さと納税による自治体間の競争が過熱することも考えられ
 る。市は過当競争を避ける方策も考えるべきではないか。

3 公共交通再編について
  公共交通の再編に関して、市は不採算のバス路線の代替
 手段の一つに予約制乗合タクシーを挙げている。しかし、
 地域によってはこの手法について社会実験を行ったが採算
 がとれず、本格実施に至らなかったところもある。バス路
 線を予約制乗合タクシーに置き換えた後でこのような事態
 になった場合、最終的に地域から公共交通機関がなくなっ
 てしまうのではないか。市の考えを問う。
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  • 緑政クラブ
  • 永安 健次 議員
1 離島のライフラインについて
  市民生活の安定のため、ライフラインを確保することは
 行政としての最重要課題であります。
  特に外海離島を有する本市にとっては、その手段も複雑
 になっているところです。
  そこで、島民の生活を支える交通・輸送手段の安定確保
 をどのように捉えられているのかお伺いします。
 ○ 交通アクセス・物資運搬の現状について
 ○ 島内での生活物資の安定確保は図られているのか。
 ○ 離島が抱える交通・物流手段に対する危機管理の考え
  方について

2 水産業の振興策について
  本市水産業の現状は、厳しい状況に変わりはないものの、
 一時期の危機的状況からは脱しつつあり、一部の分野では
 盛り上がりの兆しも見られるようになりました。
  一方、国・県においても、一次産業の振興策として各種
 事業展開が図られているところですが、本市としては、ど
 のように取り組む計画なのかお伺いします。
 ○ 国の平成27年度TPP関連補正予算に係る、本市の
  これからの事業展開について
 ○ 水産物の産地化・ブランド化育成事業における、現状
  と振り返りについて
 ○ 本市の水産業振興策としての今後の展望について
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  • 公明党
  • 川内 敏明 議員
1 佐世保市における英語教育の充実について
 ○ 小学5・6年の英語教科化などが、いよいよ2020
  年に導入される予定だが、円滑に移行するための取り組
  み状況について
 ○ 社会教育という観点から、学校以外での英語教育への
  取り組みについて
 ○ 佐世保という地域の特性を生かした市全体での英語教
  育への取り組みについて

2 子育て世代への切れ目のない支援について
 ○ 子育て環境の変化により、支援に対するニーズの変化
  もあると考えるが、そのことについてどのように受けと
  め、対応されようとしているのか。
 ○ 子育て支援における産後ケアの重要性と今後の取り組
  みについて

3 若者の政治参加推進について
 ○ 20代、30代の投票率の低さは、著しいものがある。
  これまでの対策とその効果についてどのように考えてい
  るか。
 ○ 若者の政策形成過程への参画を図るため、審議会等へ
  登用するなど工夫して、若者が社会における影響力を実
  感できるような仕組みをつくることに取り組んではどう
  か。
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