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佐世保市議会インターネット中継

※検索結果一覧

平成28年6月定例会 平成28年6月17日(金)  本会議 一般質問
  • 市政クラブ
  • 久池井 一孝 議員
1 市営住宅の管理のあり方について
 ○ 指定管理者制度導入後、2年が経過したが、事務の効
  率化や入居者へのサービス向上等の成果と課題について
  (共益費の徴収について)
 ○ 住宅団地コミュニティーの現状の把握と対策について
 ○ 修繕費の費用負担のあり方について

2 読書大好き佐世保っ子プラン推進に当たっての課題につ
 いて
 ○ 小中学校・全国学力・学習状況調査(国語B)の調査
  結果を受けての総括について
 ○ 学校司書の雇用及び配置における課題について
  ・ 臨時職員としての雇用形態と費用弁償の取り扱いに
   ついて
  ・ 1人当たりの配置校数は妥当なのか。
  ・ 年間勤務日数(200日)の根拠は。
 ○ 学校図書館等の支援充実のための「支援センター」の
  設置についての考え方

3 板山トンネル(仮称)の建設工事について
 ○ 平成26年12月に、大まかなルート案策定に当たっ
  ての踏査調査が実施されたが、その結果は。また水利用
  の実態調査は実施されたのか。
   山岳トンネル工事では、周辺地下水への影響予測と対
  策が重要な課題であるが、水文観測の取り組みについて
 ○ トンネル縦断勾配について
 ○ 一般県道佐世保世知原線の現道改良の取り組みについ
  て
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  • 自民党市民会議
  • 永山 正幸 議員
1 港のすみ分けにおける基地との共存共生の基本姿勢につ
 いて
 ○ インディアベースンにおける3岸の一部と、4岸並び
  に5岸の一部の返還に見る政府と米海軍の考え方と本市
  の考え方について
 ○ 佐世保弾薬補給所(前畑弾薬庫)移転返還に向けての
  課題と考え方

2 国民保護計画の捉え方について
 ○ 武力攻撃とはどのような状況を想定しているのか。
 ○ 米海軍艦艇の佐世保港寄港による制限水域の占領状況
  をどのように想定しているのか。
 ○ 佐世保弾薬補給所(前畑弾薬庫)付近の道路の通行制
  限をどのように想定しているのか。

3 連携中枢都市圏構築に向けての課題と考え方について
 ○ 佐世保県北医療圏の現状に対する対応の考え方につい
  て
 ○ 観光策連携に向けた観光資源並びに施設の現状認識に
  ついて

4 スタッフ職である理事、主幹の職責に対する考え方につ
 いて
 ○ 再任用の雇用形態に対する考え方について
 ○ シンクタンク機能としてのスタッフ職の取り組みにつ
  いて
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  • 日本共産党
  • 山下 千秋 議員
1 石木ダム建設について
 ○ 強制収用以外に用地取得(ダム事業完成)の道は無い。
  ほかにあるのかどうか。
 ○ では、強制収用の道を選択したら、どうなると想定し
  ているのか。社会的混乱は回避できると思っているのか。
 ○ それは憲法上保障されている人権侵害を伴うことにな
  るが、社会的混乱・人権侵害、これらを覚悟の上で、強
  制収用するのか。
 ○ 進め方は県に一任している、などという態度は共同事
  業者として全く無責任。
 ○ こうまでして進める石木ダム事業にどれだけの公益性
  があるのか。事業認定庁が認めたから、公益性があると
  いう説明は通用しない。事業認定庁の問題は別次元で問
  われる。認定庁の告示も、起業者の事業認定申請が起因
  している。事業認定申請した起業者に問うているのだ。
  ・ どれだけ地権者を苦しめているのか。その認識を問
   う。
  ・ うそやごまかしはきっぱりやめるべき。慢性的な水
   不足の根拠は。市民が願っている石木ダム建設と言う
   が、その根拠は。受忍限度を超えて佐世保市民は節水
   している。それは本当か。
  ・ どれだけの財政負担を行ってきたのか。これからの
   財政投入計画は。水道料金、一般財源投入との関係も
   明らかにせよ。

2 指定管理者制度の問題について
 ○ 老人・身体障害者憩いの家「いでゆ荘」の問題につい
  て
  ・ 現状認識と原因について
  ・ 問題解決のために
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  • 緑政クラブ
  • 朝長 満洋 議員
1 自主防災組織について
  各町内会において結成を推進している自主防災組織、そ
 の結成状況がどの程度進んでいるのか、また結成された組
 織の活動状況はどうなっているのか、ハンドメガホンやリ
 ヤカー等の現物支給をもって終了となっていないか懸念す
 る。そこで、現在の状況と、今後の取り組みとしてどのよ
 うなことを検討されているのかをお伺いしたい。
 ○ 自主防災組織の現状について
 ○ 今後の取り組みについて

2 災害危険箇所について
  市内の災害危険箇所については、洪水ハザードマップ、
 土砂災害ハザードマップなどで確認ができるが、これをど
 れだけの市民の方が把握し、利活用しているのか懸念する。
 有事の際に見るのではなく、事前に危険箇所の確認と有事
 の際の対処法などを検討しておく必要があると考えられ、
 質問項目1にある自主防災組織において、ハザードマップ
 の利活用を推進することを考えるべきではないのか。また
 ハザードマップ記載の災害危険箇所以外に、例えば有害鳥
 獣被害等により、新たに危険箇所として認識すべき箇所が
 ないのかといったことに関してお伺いしたい。
 ○ ハザードマップの利活用について
 ○ 新たな災害危険箇所の把握について
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  • 民主市民クラブ
  • 柴山 賢一 議員
1 本市の建築物耐震化について
 ○ 現状と課題について
 ○ 本市の耐震改修促進計画について
 ○ 民間建築物の耐震誘導策について

2 斜面密集市街地対策事業の検証について
 ○ モデル4地区の住環境の現状について
 ○ 先行2地区の事業効果について
 ○ 今後の事業展開について

3 俵ヶ浦半島の振興について
 ○ 人口減少や小中学校の統廃合など、地域の活力の低下
  が懸念される中で、魅力的な地域資源を抱えたこの俵ヶ
  浦半島について、市としてどのように認識されているの
  か。
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