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佐世保市議会インターネット中継

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平成27年6月定例会 平成27年6月25日(木)  本会議 代表質問
  • 民主市民クラブ
  • 山下 隆良 議員
1 住宅政策について
 ○ 人口減少社会の住環境における諸課題への対応状況に
  ついて
   空き家は全国的な都市問題として顕在化しており、空
  家等対策の推進に関する特別措置法が先般全面施行され
  たが、老朽危険家屋対策や空き家の利活用促進など、本
  市の取り組みや今後の対応について伺いたい。
 ○ 戦略的な住宅誘導策の推進について
   人口減少による無居住化やまちの消滅の危機が国より
  指摘されているが、都市のコンパクト化や地域の拠点化
  など、住宅の誘導策に関する取り組み状況や課題、今後
  の展開について伺いたい。

2 本市の国際戦略事業推進について
 ○ 市長が3期目を迎えるに当たって、成長戦略プロジェ
  クトに掲げてある「国際戦略の推進」については、これ
  までの実績や成果はどのようなものであったか。
   また、今後国際戦略については、どのような視点で取
  り組んでいくのか。

3 地方版「まち・ひと・しごと」総合戦略の取り組みにつ
 いて
 ○ 人口減少社会における市内企業の雇用創出と人材確保
  について
   本市では、人口減少対策、地域活性化に取り組むべく
  地方版「まち・ひと・しごと」総合戦略の策定を予定さ
  れている。戦略策定に向けては、より実効性のある戦略
  となることを期待しているところであるが、その大きな
  柱の一つとなり得るのが「新たな雇用の創出」と考える。
  そこで「新たな雇用の創出」に向けた今後の方針とそれ
  を支える人材確保、育成等にかかわる考え方を伺いたい。

4 子どもの教育について
 ○ 「心豊かな人を育むまちづくり」における小中学校の
  道徳教育について
   学校教育において、心の教育、いのちの教育の重要性
  が叫ばれている中、国は「道徳教育の抜本的改善・充実」
  を計画している。豊かな心の育成を進める本市小中学校
  における道徳の時間の現状と成果・今後の計画について
  伺いたい。
 ○ 「多文化交流による国際都市づくり」を目指す本市の
  英語教育について
   グローバル化が進む現代社会、そして国際化を進める
  本市において、学校教育では、英語教育の充実が求めら
  れている。国は平成32年度から小学校英語科の実施を
  計画している。
   本市の英語教育の現状や計画について伺いたい。
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  • 公明党
  • 大塚 克史 議員
1 地方創生について
 ○ 人口減少対策等地方創生戦略の推進について
 ○ 中核市移行について

2 成長戦略プロジェクトについて
 ○ 観光振興について
 ○ 企業立地の推進について
 ○ 港湾政策について

3 安全・安心なまちプロジェクトについて
 ○ 防災・減災事業計画について
 ○ 空き家対策について
 ○ 高齢・介護・障がい者福祉について
 ○ 胃がんリスク検診について
 ○ 保育コンシェルジュについて

4 地域の絆プロジェクトについて
 ○ 地域コミュニティ推進計画について
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  • 社会民主党
  • 古家 勉 議員
1 安全・安心なまちづくりについて
  市長は「安全・安心なまちプロジェクト」を重点施策と
 し、地域防災計画を基本に取り組みを進めている。しかし、
 原子力艦による原子力災害など基地が関係する災害リスク
 については、対策が十分と言えるのか疑問を持っている。
  オスプレイ飛来に対する姿勢とあわせて、市長の考えを
 問う。

2 中核市への移行について
  市長は平成28年4月の中核市への移行を目指している
 が、中核市となれば県北地域のみならず西九州北部におけ
 る中心都市として、新たな広域の連携中枢都市圏の形成に
 向けて、積極的に取り組むことが求められる。
 そのような状況の中で、本市における連携中枢都市圏に
 対する考え方や取り組み及び今までの広域連携との違いや
 メリットを問う。

3 地域の絆プロジェクトについて
  地域コミュニティの活性化に関して市長は各地区での
 「地区自治協議会」設立を進める考えである。
 しかしこの取り組みについては、いまだに住民の理解が
 進んでいるという印象が薄く、組織づくりばかりが先行し
 ているように見える。
  これまでのモデル事業でどのような反省点が見えてきた
 のか。それを踏まえて、これからの取り組みにどう反映さ
 せていくのか。

4 農水産業の振興について
 ○ 中山間地の振興策について
 ○ 沿岸漁業の振興策について
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  • 日本共産党
  • 山下 千秋 議員
1 子どもの医療費助成制度の拡充について(この質問は取り下げられました)
  もはや、最低でも小学校卒業までが主流になっている。
 最近でも大村市、長崎市も踏み切った。子どもの命と子育
 てをどれだけ大切にしている自治体なのか、一つのメルク
 マールにもなっている。佐世保市も踏み切るべきである。

2 安全保障関連法案について
 ○ この間の自衛隊海外派遣と自殺者の実態把握がされて
  いるのか。
 ○ 安全保障関連法案成立は、戦争しない国からできる国
  への大転換ということになる。佐世保の若者(自衛隊員)
  を戦場に送り込むことになる。
   佐世保の若者の命を守るためにも、戦争立法に反対す
  べきではないのか。

3 石木ダム建設について
 ○ 平成28年度完成計画(8カ年工程表)は完全に破綻
  した。
 ○ ではどうするのか。計画の見直しに着手するのか。実
  現の見通しは。その根拠は。
 ○ この間に、投入した財政、労力はどれほどのものか。
  つくるつくると言ってどれだけ市民を惑わしてきたのか。
  市民の願いの実態、過大な水需要予測、水源保有能力の
  過小評価への真摯な反省があるのか。
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